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スマートフォン XPERIA用の防水・防塵ケース。MTBなど山に行く時に使用。以前はジップロックに入れていたが、本来の使用方法ではなく、使っているうちに、角から破れてきたので、アウトドア・アクセサリー用の防水ケースにした。S、M、Lの3サイズあって、スマートフォンならSでジャスト。入れ口は、3回折りたたんで、ベルクロで止める方式の防水・防塵対応で、多少の雨程度なら十分OK。素材はポリウレタンなので、しなやかで柔らかく、ケースに入れたまま、タッチパネルの操作も可能。地図ロイドのアプリを使って、GPSで現在位置を確認するのに、十分使えます。

今のところ雪は降っていないが、風がとても冷たく寒い。VOLVO V70XCの外気温計は、1℃。この冬初めて、外気温計の雪*マークが点灯しているのを見た。外気温計で2℃以下は、雪*マークが点灯するようだ。

VOLVO V70XCのタイヤを、夏用のピレリ スコーピオンから、スタッドレスのウインター アイスコントロールに交換。スタッドレスタイヤは、2シーズン目で、まだゴムも柔らかく、問題なし。なんとか雪が降る前に交換できたが、滋賀県北部は、大雪警報が出ているし、風の冷たさは、凍えてくる。

節電対策ではないが、普段にも着られる軽いダウンを探していたところ、竜王のモンベル・アウトレットで発見、購入。USモデルの廃版品らしい。日本では、多分レギュラー商品としては売られてなかったそうで、ロゴマークが、左裾下に控えめにあるのが、気に入っている。




これからの里山トレイルシーズンに向けて、CANNONDALE FLASH CARBON 29ERに乗り込むべく、シートポストを、可変タイプのX-FUSION HILOに付け替える。29ERでは、邪道と言われるかもしれないが、可変シートポストは便利。HILOは、125mmトラベルもあるそうだが、FLASH 29ERの、このフレームの場合は、100mmトラベルで充分対応できる。

可変シートポスト X-FUSION HILO について、購入してから全く調整ができていなかったので、エア圧をチェックしてみる。FOX のサスペンション・ポンプで、マニュアルどおりの25PSIとした。再度付けてみて、動きがスムーズになった気がするが、最近乗れていないので、使用感の変化はよく分からず。なんとなく安心感が得られたという感じ。

HURRICANE COMPONENTS FORK UP というレフティ・フォークのMTBをサイクル・キャリアに積むためのアダプター。レフティの場合、前輪を外すのに、ディスク・ブレーキのキャリパーも外さなければならず、面倒なので、結局、自動車に積む時は、後ろのシートを倒して、ブルーシートを敷いて、前・後輪とも付けたまま、積んでしまうことが多い。最近は、ヒッチキャリアが気になっています。

先日、久しぶりにウインドサーフィンに乗った際に、ダウンテンション用のシート・ロープが劣化して固くなっていて、引きにくかったので、白いスペクトラ・ダイニーマ製のシートに交換。強度が優れているそうだが、その割には、シート・ロープは柔らかい感じで、セッティングし易そう。











台風の影響で、琵琶湖でも南東の暴風となっている。南東の強風でないと乗れない湖西側の今津など行ってみたいところはあるが、セイルサイズ3.7~4.0という情報が入ってくる。吹き過ぎで、手持ちの最小セイルの4.7では無理と判断。雨も降っていて、JRも止まっているようなので、家に引きこもる。

今日は気分を変えて、琵琶湖でも普段、ウインドサーフィンでは行かないゲレンデで、SUPをやってみようと思い、琵琶湖大橋の方に行く。
ピエリ裏から出て、橋沿いに対岸まで行けそうなので、パドルを漕いでいると、ほぼ無風なのに、変なうねりがあって非常に乗りにくい。どうやら橋の中央は船舶の航路になっていて、今日は週末のせいか、クルーザーやモーターボートなどのプレジャーボートが左右からひっきりなしにやってくる。変なうねりは、次々やってくる船のひき波であった。
SUPの私に気づいて、スピードを落としてくれたクルーザーもあったが、フルスロットルで左右から連続して通過するボートもあって、SUPとプレジャーボートのスピード差では、橋の橋脚にも近く、SUPで航路を横断して対岸まで行くのは危険と判断。遠くに夕立雲も見えたため、引き返してラフォーレ前のなぎさ公園を目指してクルージング。
プレジャーボートが多い時は、SUPで琵琶湖大橋に近寄らない方がいいです。


最近出かける時に、お気に入りのCHUMSのトートバック。きれいな紫色とレインボーカラーのストラップで、ムック本の付録にしては、良くできていると思う。

折れてしまったカーボンのシートポストに代えて、信頼感のあるアルミのTHOMSONにする。ELITE は、他のMTBにも使っているので、今回は、軽量版のMASTERPIECE にしてみた。MASTERPIECE のパイプの内側は、前後方向に厚みがあって補強されており、今度は折れないだろうと思う。

MTBのヘルメットの下に被るバンダナ。汗を良く吸収する素材に加えて、バンダナの内側の額に当たる部分に、黄色の汗止めがあって、目に汗が入るのを防ぐようになっている。汗をかく夏場のMTBの必需品である。



CANNONDALE FLASH CARBON 29ER で近くのトレイルを走る。わずかなギャップで飛び出して、サドルにシッティング気味で着地したら、サドルがグラッと感じになる。シートポストかクランプのネジが緩んだと思って、止まって確認すると、シートポストにクラックが入り、なんとかつながっている状態。クラックが入っているところから上部のみを使って、何とか自走して帰れた。
カーボンのシートポストなので、クランプの締め付けトルクには、気を付けていたつもりだったが、クランプのところからクラックが入っていた。ハードテイルMTBなのに、フルサスに乗っているのと同じつもりで飛んだのがまずかったか。
カーボンのシートポストは、思っていたより乗り方や取扱いがデリケートなので、やっぱりアルミのシートポストにします。

CANNONDALE FLASH CARBON 29ER で愛知川沿いのダートを走る。このようなコースコンディションでは、29インチMTBのメリットが発揮され、ガンガン進む感じ。



CANNONDALE FLASH CARBON 29ER のステム、ハンドルバー、シートポストを交換し、ライディング・ポジションが決まってきたので、長めの距離を、いろいろな路面を寄り道しながら走ってみる。
ハードテイルのフレームの場合、乗れる範囲で大き目のサイズが良いのだろうということで、身長178cmでLサイズのフレームにしたので、最初は、フレームのトップチューブの長さに違和感があったが、ライディング・ポジションを調整したら、取り回しなどは、29インチでも、26インチのMTBとそんなに変わらない感じになってきた。フレームの軽さとタイヤボリュームがあるため、走るコースコンディションにもよるが、かなり使えそうである。
今日は、29インチなので、さすがに良く走るなあと思いながらガンガン飛ばしていたら、追い風気味に走っていたようで、帰りは、向かい風でヘロヘロでした。


CANNONDALE FLASH CARBON 29ER のハンドルを、カーボンのライザーバー EASTON EC90SL に交換。短いステムに交換した際に、スペーサーで15mm上げているが、もう少しアップライトな姿勢が好みなので、ストレートのハンドルバーからローライズ(20mm)のライザーバーにした。

CANNONDALE FLASH CARBON 29ER の付属のシートポストは、後ろにオフセットしているタイプで、サドルを前よりに取り付けても、乗っていて、座った感じがいまいちだったので、オフセットの無いカーボン製のEASTON EC90に交換した。

猛暑が続き、MTBは無理と思い、琵琶湖へSUPに行く。水着のトランクスとラッシュガードで、水に浸かりながら漕いで、水の上にいると暑さも多少はましに感じるが、熱くなるので、真剣に漕ぎ続けられない。真夏にトレーニング的に乗るには、比較的涼しい朝か夕方か。
たまたま新海浜のHANELI前に上陸したら、NAISH・BILL FOOTEのSUP試乗会の開催中。2012モデルのセイルでは、BOXERが良さそうでした。


FLASH 29ERに乗っていて、ハンドルが少し遠い感じがしたので、付属のOPIステムを110mmから90mm(+6°)に交換する。LEFTYの場合、90mmより短くなると、フォークの上部にハンドルが干渉するので、90mmが最も短いサイズになるそうだ。
付属のスペーサー(5mm)を3枚入れたら、ポジション的に良くなってきた。

待望の29ERを手に入れた。カーボンフレームのハードテイル+レフティフォークの29インチMTBである。ホイールの大きさからくる29ERの走破性の高さは、評判どおり。下りのガレ場はタイヤ次第という感じ。もう少しセッティングを詰める必要はあるが、フルサス26インチと使い分ければ、今まで以上にトレイルを楽しく走れると思う。

「山門水源の森を次の世代に引き継ぐ会」が主催される自然観察会に参加。滋賀県の里山に、こんな自然が残っていたのかという驚きと、この会が10年にわたって取り組まれてきた湿原と周辺の森林の保全活動に敬意を表したいと思う。

今シーズン初ウインドで琵琶湖へ。北風でセイル6.3のマイルドなコンディション。久しぶりのリハビリ・ライドにはちょうど良かった。今日は気温は高めだが、水温が低そうなので、ドライスーツ着用。裸足なので、最初に水につかった時に、足が冷たく感じるが、乗っているうちに慣れてくる。ようやく琵琶湖もシーズンインです。


CANNONDALE GEMINI のシートポストを可変式のX-FUSION HILOに交換する。ハンドルバーに取り付けるワイヤー引きのリモート・レバーも付属していたが、とりあえずシートポストに取り付けるレバーで操作する。シートポスト径が27.2mmなので、最大に伸ばした時、見た目の細いポストが不安に感じるが、ポスト自体は、持った感じで重量があるし、3D的な激しい乗り方はしないので、大丈夫だろう。
走りながら下げるのは、レバーを操作しながらサドルに座って体重をかければよいので、簡単。走りながら上げるのは、レバーを操作しながら、サドルからおしりを浮かして、体重を抜くのだが、もう少しシャキーンと上がって欲しい感じなので、シートポストのエア圧を高くしてみようと思う。


CANNONDALE RAVEN のペダルをSHIMANO XTR TRAIL SPD PEDAL に交換。
このペダルは、薄型のペダルゲージがあって、靴底に接する踏み面が広い。XTRトレイルと言うだけあって、XCレーシングタイプの固い靴底のSPDシューズよりも、トレッキング・シューズタイプのSPDの方が良さそう。実際のトレイルでの使用では、踏み面が広く安定感のあることのメリットはかなり大きいと思う。
なお、ビンディングのバネは、最弱だと乗っていて頼りなく感じたので、1クリック強めた。

普段履きになってしまっていたトレッキングタイプのSPDシューズ(SHIMANO MT91)に、ようやくクリート(SH51)を取り付ける。
靴底にねじ止めされているカバーを外すと、ボルトを止めるプレートが靴底にある。プレートは固定されていて、前と後の2つの位置しか止められないように思えたが、靴底のプレートは、前後に無段階に動くことが判明。クリート側で左右も調整できるので、クリートの位置は、自分に合うように微調整可能。
この靴は、普段履きで十分なじんできたので、いよいよトレイルへ。

4月も終わってGWへという時期になってしまったが、ようやくXC70のタイヤをスタッドレスから交換した。
この間のご報告は次のとおり。
2月~3月 仕事が年度末にかけて忙しくなりすぎて、身動きとれず。それに加え、新年度からの、学区まち協の体育振興理事を引き受けることになる。まあ、なんとかなるかと思っていたら、4月から転勤になり、仕事の部署も変わる。通勤が、片道自動車で20分から、電車で1時間はつらい。新年度がスタートしたが、転勤した部署の仕事と週末のまち協の行事で時間的な余裕がない。また今年の4月は、花粉症+風邪?の症状が例年になく酷く、体調もいまいち。今年1年は、自分の趣味の活動はペースダウンになりそう。

http://www.google.co.jp/crisisresponse/japanquake2011.html
https://www.web171.jp/
http://goo.gl/rlR07
CANNONDALE GEMINIを、オールマウンテン的な乗り方が出来るようにしようと思い、可変式のシートポストを物色。シートポストの径が27.2mmなので、選択肢はあまり無く、コイルスプリングのGRAVITY DROPPERか、エアスプリングのX-FUSION HILOぐらいで、最近出た方のX-FUSIONにする。
手に持った感じは、結構重い感じがしたが、気にしない。本体に取り付けるレバーか、ワイヤーを引いてきてハンドルに付けるリモートレバーで操作する。サドル下のレバーの操作は、ハンドルから一瞬片手を離すことになるが、ハンドルまわりが、ごちゃごちゃするのが好きではないのと、1秒を競うような乗り方はしないので、サドル下のレバーで、操作してみようと思う。
また、付属しているのは、レバーを取り付ける簡単な説明図のみで、少し頼りなかったが、X-FUSOIN HILOのホームページに、SETUP GUIDEのPDFファイルがあり、これを見ればよく分かる。エア圧の設定もできるようだ。



前評判の高かったLIFE CYCLESのDVDを見た。自然の中でのマウンテン・バイク(MTB)のライディング映像の美しさは、今までに見たMTBの映像作品の中では抜群で、MTBに乗らない一般の人が見ても、MTBの世界を理解してもらえるのではないかと思う。
自宅では、BGVとして流しっぱなし。スマートフォンのXPERIAでも、見られるようにした。XPERIAの液晶の映像の綺麗さに、改めて感動。

ミドルカットのトレッキング・タイプのSPDシューズ。登りでMTBを押し上げるなど、歩きが多めのトレイルでは、足首まで保護するミドルカットが良いと思い、XTR TRAIL SPDペダルと一緒に購入したが、まだクリートの取り付けが出来ていないので、ソールのクリートカバーが付いたままである。今のところ、雪の日の通勤用にしか使えていない。


新たなトレイル用モデルの評判が高いシマノのNEW XTRシリーズ。発表されて以来、気になっていたトレイル用SPDペダルをようやく入手。金属製のペダルゲージにより、靴底の接地感が良く、ライディングが安定するとのことで、期待大。パーツとしての完成度の良さも、さすがXTR。早く実際のトレイルで、試してみたい。
この冬は、滋賀県でも、12月末から3回積雪があり、VOLVO XC70に、今シーズン新たに装着したスタッドレスタイヤ PIRELLI WINTER ICECONTROLが大活躍。XC70はAWDで、雪道ではATは、WINTERモードにして、圧雪、凍結、新雪など様々な道路を走行したが、制限速度内では、全く問題無し。以前、オールシーズンタイヤのSCORPION STRを装着していた時、凍結路でブレーキをかけたら、ABSが働くことがあったが、スタッドレスタイヤでは、ABSが作動することは無かった。 XC70は、ロードクリアランスもあるし、ステーションワゴンベースの4WDなので、車の重心も低く、安定感があり、雪道でのありがたみを感じる。

最近、寒い日が続くが、軽くて暖かいので、普段でもよく着ているのが、PATAGONIA NANO PUFF PULLOVER。シェルジャケットのインナーやアウターとしても使える優れもの。胸ポケットに入れ込むようにたたむと、コンパクトに収納でき、携帯するのに便利。フリースでは、ここまでコンパクトに収納出来ない。また中綿は、化繊のプリマロフトで、濡れても保温性がある素材。ダウンも軽くて保温性が優れているが、水に濡れると、水分を含んでしまうので、保温性は悪くなる。このあたりの冬の天気によくある湿った雪、みぞれ、時雨れて寒い場合に着用するのには、ダウンより、化繊の中綿の方が良いように思う。


とうとう雪が積もってしまった。道路は、スタッドレスタイヤなら、全く問題無い程度だが、雪でぬかるんだトレイルは、あまり走りたくないので、MTBで山の方は、当分無理か。

NAISH GLIDE 12' 用のボードバック。NAISHのボードは、エコ・ボードバックが付属しているが、ボード・カバー程度のもので、車内積みにする場合は問題ないが、大きくて重いSUPを、ボードバックに入れたままで、長い距離を運んだりするのには、持ち手の部分が弱く、肩にかけるストラップが無いので不便。また自動車のキャリアに外積みするのには、素材が薄く、少し頼り無く感じたので、DAKINE SUP BOARD BAG 12'3"を購入。バックのサイズは12'3"×32" 、GLIDEは、12'×29 3/4"でちょうど収まる。白色の素材は、汚れが目立ってくるかもしれないが、夏の炎天下の外積みに良さそう。

ウインドサーフィンやパドルボードで、濡れたままのウエットスーツでポイントを移動したり、マウンテンバイクで泥・汗まみれになって、車に乗って帰るため自動車用シートのカバー。サーフブランド各社からは、防水ウエット生地のタイプのシートカバーもあるが、モンベルのは、ナイロンの防水生地で、使わない時は、コンパクトに丸めておけるのが良いと思う。

最近、VOLVO V70XCのワイパーの拭き残しが気になってきたため、ワイパーを見てみると、ブレードのプラスチックのパーツが破損していた。ブレードごと交換するのなら、前から気になっていたエアロタイプを付けてみようと思い、Uフックに付けられるBOSCH AEROTWIN MULTIにする。XC70の適合品は、運転席側は、AM60A、助手席側は、AM53B。Aは曲率が低く、Bは曲率が高いタイプ。取り付けは簡単。見た目は、かなりすっきりして、格好よくなった。

冬晴れの小春日和で、MTBには絶好のコンディションとなった日曜日、永源寺の甲津畑から杉峠に抜ける千種越えのトレイルに行ってみる。ここは以前から行くタイミングを狙っていたトレイルであるが、新緑や紅葉の時期の週末は、ハイカーの方々が多そう、夏場は鈴鹿山系なので山ビルが出てくる、冬型になると時雨れることから、ドライで快適な路面コンディションで走れるのは今日しかないと思い立って出かけた。
自宅から登山コースの入り口付近まで、自動車にCANNONDALE GEMINIを積んで行く。登山コース入り口から、蓮如上人遺跡のところまで登ったところで、予定の時間切れとなり、ここから一気に下る。紅葉は既に終わって、木々は落葉していたが、日差しがあって明るい広葉樹の林とスギ・ヒノキ林の中を走るトレイル。途中、崩れかけて狭くなっていて、コースアウトすれば危ない崖の箇所もあったが、登山道は地元の方が整備されているようで、織田信長も通ったと言われる歴史のある旧街道でもあり、すばらしいトレイルであった。
なお、この場所は、携帯電話は当然圏外であるが、XPERIAのGPSで、地図ロイド上の現在位置は、ほとんど正確であった。また今日のトレイルでは、GEMINIのタイヤもKENDA NEVEGAL2.35でバッチリだった。





VOLVO V70XCのタイヤは、PIRELLI SCORPION STRという、MUD+SNOWのオールシーズンタイヤを付けているが、積雪地に行ったり、通勤で、たまに雪が積もったりすると、オールシーズンでは不安な時もあるので、スタッドレス・タイヤを新たに購入することにした。
普段はドライな路面を走るのがほとんどで、たまに雪上という乗り方なので、ドライ性能の評判や、BSなどに比べて価格が安かったことからPIRELLI WINTER ICE CONTROLに決定。スタッドレスなので、ホイールはスチールでもいいかと思っていたが、たまたまお店に、中古で同サイズのボーベットのアルミホイールがあったので、それに組んでもらった。
街中のアスファルトの路面を走っただけだが、スタッドレス特有のふにゃふにゃ感は、あまり感じず、普通に十分走るなあという感じ。今のところ、雪上の性能は分からないが、このタイヤは、コストパフォーマンスは良いと思う。

新聞の記事に、地元の「八幡山の景観を良くする会」と「近江里山を歩こう会」の方々が、八幡山の縦走コースを整備されたことが掲載されていたので、行ってみた。
ロープウェイの山頂から百々神社への縦走コースは、かなり昔に歩いたことがあり、低山の里山なので雑木が茂り、尾根道の割には、見晴らしはそれほどでもなく、また、松枯れの倒木もひどく、あまり良い印象ではなかったと記憶していたが、今回行ってみると、トレイルは、刈り払いや倒木の処理、景色の良い場所は、伐りすかして、見晴らしも良く整備されており、適度にアップダウンのある、快適なトレイルに生まれ変わっていた。
日牟礼八幡宮の登山口から登って、百々神社まで約2時間。どちらの登山口も、自宅から徒歩で行ける範囲で、自宅発着で3時間コースなので、普段のトレーニングコースとして、利用させて頂きたいと思う。





地図ロイドは、国土地理院の電子国土の地形図を、XPERIAなどのANDROIDで閲覧できる無料のありがたいアプリ。取得された地形図は、端末にキャッシュされるので、行動予定範囲の地形図を、事前にキャッシュしておけば、FOMA(3G)の圏外でも、GPSが使えれば、現在位置を表示できる。
問題は、XPERIAのバッテリーの持ち時間で、MTBの場合、徒歩に比べて走行スピードが出るので、GPSを連続追尾にする方が、より正確な位置が特定できそうだが、連続追尾の場合、実際のトレイルでどれぐらいバッテリーが持つのかを試してみたかった。
昨日は、自宅を出発したときから、地図ロイドをオンにして、バックパックのポケットに入れて走行していたが、山の中に入って、現在位置を確認しようと思って取り出したとき、現在位置の自動追尾で、追尾しない設定のままで、途中は、ずっとスリープなっていたことに気付く。
バッテリーの持ちはよく分からなかったが、日帰りで1日程度なら持ちそうである。現在位置は、FOMA(3G)の圏外でも、XPERIAの内蔵GPSで、ほとんど正確な位置を示していたので、現在位置の特定には、かなり使えると思う。
設定としては、内蔵キャッシュサイズ上限は、動作が遅くならない程度で、上限より大きめ。物理キー設定で、音量+でズームイン、音量マイナスでズームアウト、カメラシャッターボタンで、現在地検索にしておくと、トレイルで画面をタッチせずに操作できるので便利。

11月になって、気候も涼しくなり、MTBでトレイルを走るのに良い季節になってきたが、なかなか行けず、快晴で小春日和の絶好のコンディションとなった今日、ようやく竜王鏡山方面に行く。最近、MTBに乗れていなかったので、トレーニングとして、出来るだけ長い距離を走るため、自宅からRAVENで自走。トレイルでは、感覚を取り戻すことを心がけて走行。あとは、XPERIAのGPSの性能のフィールドテストなど、久しぶりなので、課題が沢山であった。
また今日は、トレイルで、山ガール4名様御一行に遭遇。いきなりMTBでびっくりさせてすみません。雑誌などでは、ファッショナブルな若い女性の「山ガール」というスタイルが取り上げられるようになってきた。「山ガール」は、東京(首都圏)方面のトレンドかと思っていたが、滋賀県のこんな山の中で遭遇するとは、私もびっくり。ブームは来ているのですね。健康的でファッショナブルなトレンドは、アウトドア・スポーツ全体にプラスになると思うので、一過性で終わらず、アウトドア・スタイルとして定着して欲しいと思う。
なお、アウトレットの近くには、いつの間にか「来来亭」ができていた。


XPERIAのOSをANDROID1.6から2.1にバージョンアップ。最初にバックアップをとってから、そのまま上書きでバージョンアップしたが、ドコモのホームページの解説どおりに行えば完了。ほとんどの設定はそのまま引き継がれているし、インストールしたアプリも大丈夫のようだ。ただ、電話帳の表示がおかしくなったので、一度全部削除して、GMAILの連絡先に同期させて復活。
ANDROID2.1にして良かった点は、バッテリーの持ちが長くなったことで、丸2日は無理だが、1日なら十分余裕である。全体的な操作感も早くなっているし、別のモデルになったようだ。
XPERIAに替えて間もなく、ANDROID2.2のGALAXYが発表された時は、しまったと思ったが、ANDROID2.1のXPERIAなら、まだまだ十分現役で使えると思う。XPERIAは、ワンセグ、おさいふケータイなどの日本独自機能がない分、今後もバージョンアップは可能だと思うので、長く使えるモデルになって欲しいと思う。

今日は、夕方まで風がもたないかもと思い、朝から琵琶湖へウインドサーフィンに行く。北西の風で、ブローは5.5で十分プレーニングしそうだったが、ガスティだったので、6.3のセイルを張る。時雨と共に来るブローは、かなりオーバーだが、抜けるとアンダーな風。昼過ぎに弱くなってしまって、そのまま終了。
ドライスーツを着ていたら、水はそんなに冷たく感じず、まだ琵琶湖で乗れそうだが、風の吹き方は、冬みたいな感じ。風向きが、西がかると、やはり琵琶湖はいまいち。今日は、遠州 御前崎方面に行った人が多かったようだ。


最近、滋賀県内でも、人里に出てきたツキノワグマに人が襲われるというニュースがあった。滋賀県も、湖北では伊吹山系から北、湖西では比良山系から北は、ツキノワグマの生息地域だが、今年は、人里でもかなり目撃されており、異常事態である。
熊に襲われた方も、奥山に餌がないので、餌を求めて人里に下りてきた熊も、両者ともに、お気の毒ではあるが、山で遊ばせてもらっている立場の自分としては、とりあえず熊に遭遇するのを避けることしかできないので、人の気配を感じさすよう、歩行(走行)中は鈴を付ける、休憩で止まったら爆竹やホイッスルを鳴らすなどしかない。
雪が降る前に、湖北や湖西方面で行ってみたい山(トレイル)は、たくさんあるが、かつて、伊吹山系で熊を目撃した時や、立ち木に熊の登った爪あとや熊だなを見つけた時の恐怖感を思い出すと、今年はちょっとビビッている。
熊よけの鈴は、一度に全部付けるわけではないが、いろいろ持っていて、真ん中の黄色の鈴は、マグネット付きのケース付きで、要らない時は消音できるタイプ。右側のベルトに付けるタイプの2連の鈴は音が良く、耳障りでないのでお気に入り。これからの季節は、熊がいないところでも、ハンターの人にも気付いてもらえやすいので、MTBで山の中を走行する時は、鈴があった方が良いと思う。

この頃の琵琶湖は、週末はいまいちダメだが、平日に吹き過ぎ。今日は、セイル4.0~4.5のコンディションだったようだ。夜になって、時雨れてきて寒く、いきなり冬のような天気。今年の秋は短すぎ。

日帰りのMTB用として、GREGORY MIWOK 18Lを購入。元々はトレイルランニング用なので、背負った時のフィット感がよく、このサイズとしては、軽いと思う。気候も、もう十分涼しくなり、やぶ蚊などの害虫も居なくなったようなので、そろそろMTBにも行きたくなってきた。

今日の琵琶湖は、午後から北西風が吹いてきたが、いまいち上がりきらず、ウインドサーフィンは、セイル6.3でコンスタントにプレーニングしないコンディション。
SUPで、パドルを漕いで出てみると、オンショアで、風波のチョッピーなうねりがあって、乗りにくかったので、セイルを付けてセイリングしていた。
今日は、気温も高めで、風も強くなかったので、シーガルでよかったが、水温は、9月より冷たくなっているので、風が強くなると、これからの琵琶湖は、ドライが要りそう。


今日の琵琶湖は、午後から北西風が吹いてきたが、セイル6.0程度のガスティコンディション。西系の天気図の時は、琵琶湖の北西風はガスティになる。ガスティの度合いにもよるが、大き目のセットを使えば、それなりに楽しく乗れる。

今日は、ウインドサーフィンには行けなかったが、琵琶湖では、北~北西の風、4.7~5.3のセイルで乗れて、今シーズンで一番良く吹いていたようだ。
関東の東方の太平洋上に台風があり、大陸から高気圧が張り出していて、等圧線の傾きが、北東~南西方向の天気図の場合、琵琶湖では、北~北西の風でよく吹くパターンである。
1週間前までは、まだ夏の格好で乗れていたのに、23日の雨を境に、一気に秋になり、風が吹けば、シーガルが無いと寒いようだ。


今日は、奥さんがSUPをやりたいとのことで、琵琶湖 新海浜へ行く。最近、芸能人でSUPをやっている人もいるみたいで、フィットネス効果もあることから興味を持ったようだ。
行く前に、インターネットの動画でパドルボードの乗り方を見たのと、今日実際に乗って見せただけだが、いきなりパドルボードの上に立って、沖の方へ漕いで行ってしまった。
今日の琵琶湖は穏やかな平水面で、NAISH GLIDEも浮力がかなりあるので、乗り易かったと思うが、全く初めてでも、なんとか格好になっているので、ちょっと驚きである。
パドルボードの持ち運びの重さ、自宅での保管場所や艇庫のシステムなど、SUPが一般的に広く普及するためには課題もあるが、穏やかな平水面のコンディションで、乗り易いボードなら、すぐに乗れるようになるので、琵琶湖では、SUPはウインドサーフィンより、メジャーになる可能性があるように思う。

昨日まで琵琶湖に吹いていた北風だが、今日は吹かないような感じになってきたので、琵琶湖へSUPに行く。ウインドサーフィンは車に積まなかったので、行く途中で、ウインドサーフィン向きでない日頃行かないビーチに行こうと思って、宮ヶ浜に行った。
宮ヶ浜は、沖島が目の前にあり、芝生の広場があって、ロケーションが良いビーチ。周りに山があり、入り江っぽくなっているので、風が入りにくく、湖面は穏やかなフラットウォーター・コンディション。そのためカヌーの人も多く、SUPのフラットウォーター・クルージングにも良いビーチだと思う。
今日は思いつきで宮ヶ浜に行ったため、目の前に見える沖島までの、距離感が分からず、沖島までは行かなかったが、宮ヶ浜からだと最短距離で行けそうなので、コンディションが良い日を狙って行ってみようと思う。



昨日、台風が過ぎ去ってから、一気に涼しくなり、今日も北系で吹きそうだったので、午後から琵琶湖へウインドサーフィンに行く。日中は日差しもあって、水温も高めだったが、秋の風は涼しく、水着のトランクスだけでは、肌寒く感じたので、スキンのベストを着用した。ブローは北西で、ガスティかと思って6.3のセイルを張って出てみたが、岸から見た感じよりブローはオーバー目で、コンスタントに走る。1ヶ月以上続いた昨日までの蒸し暑さは無くなって、今日は久しぶりに涼しく、体力的にも楽に感じたこともあって、オーバー目のブローの中で、休み無しで乗り続けた。夕方は一段と風が上がったが、セイルを5.5に張り替えて乗る気力は無く、力尽きて終了。ようやく琵琶湖に風が戻ってきた。


9月からdocomoのスマートフォンで、spモードのサービスが始まり、インターネット接続とiモードの携帯メールアドレスが使えるようになったので、携帯電話をmovaから、スマートフォンのXPERIAに機種変更。
とりあえず、自宅の無線LANからもインターネットに接続できるようにしたが、spモードメールの送受信は、FOMA(3G)でしか利用できないようだ。
しかし、外出先でもインターネットが使えて、tumblrやtwitterも利用出来るし、PCで使用しているgoogleのアカウントも設定できるので、googleリーダーやgmail、カレンダーも使えて便利。無料で使えるアプリもたくさんあるようで、いつの間にか、スマートフォンは、かなり進化していた。

北風のサーマル風狙いで、琵琶湖へウインドサーフィンに行く。風が吹くまでSUP。15時頃から吹いてきて、セイル6.3でブローでジャスト。17時頃に風が落ちたので終了。もう少し吹いて欲しかったが、久しぶりにウインドサーフィンに乗れたし、水着でプレーニング出来たので、良かった。9月になったが、まだまだ夏モードの琵琶湖である。



今日も猛暑は続くが、夕方は少し涼しいかもと思い、琵琶湖へSUPに行く。夕方の日差しは、少しは弱くなっているが、風が無いので、まだまだ暑い。水着のトランクスだけで、SUPで水上に居ると、暑さも少しはましに感じるが、パドルを漕いでいると、汗だくで暑くなってくる。水につかっても、ぬるい感じで、もう少し涼しくなって欲しいものだ。
例年8月の琵琶湖は、お盆を過ぎると、北~北西の風がよく吹くのだが、今年は、太平洋高気圧がずっと強く、琵琶湖以外の南西・南東のゲレンデは、吹いているようだが、琵琶湖のレギュラーの北系の風は、ほとんどまともに吹いていない。長くウインドサーフィンをやっているが、こんな夏は初めてである。

最近はずっと蒸し暑くて、近場の低山のトレイルは、MTBで全く走る気にならないので、気分を変えて、CANNNONDALE REVENのタイヤを、MAXXIS XENITH 1.5のスリックタイヤに替えてみた。このタイヤは全く溝がないので、舗装路の走りは、非常に軽く、スピードが維持しやすい。このタイヤならMTBでも、びわいち出来そう。

午後から琵琶湖でSUP。20年ぐらい前のスラロームやロング(オールラウンド)ボードで使っていたノーマルボックスのフィンが、自宅にあったので、パドルボードのフィンをいろいろ付け替えて、パドルで漕いで乗ってみた。やはりフィンを替えると乗り味も変わります。
・11インチ ロングボード用 (右 黒色)
付属の10.5インチに比べて立ち気味で、ベース幅も広いので、安定性があり、よく走る。
一番使えそう。
・13インチ スラローム(左)
無風、平水面に限定すると、スピードは速いが、反応が早すぎて、コントロールがシビア。
風があると、風下へ流されやすい。
今日の琵琶湖は、日中ほぼ無風で、水もぬるく、暑すぎ。夕方、サーマル風の北風がチョロ吹き。ウインドサーフィンは乗らず。

午後から琵琶湖でSUP。今日もかなり暑かったが、自宅でエアコンをかけているより、SUPで琵琶湖の水上に居る方が涼しく感じる。さすがにパドルを漕ぎ続けていると暑くなるので、水につかっていたが、SUPで長い時間乗り続けるのには、乗りながら水分補給ができる方法を考えないといけないと思った。
しばらく乗っていると、サーマル風の北風が吹いてきたので、パドルボードに6.3のセイルを付けてセイリング。今日は、昨日ほど吹かないと思って、ウインドサーフィンのボードは積んで来なかったが、18時前頃からは、完全にプレーニングコンディション。パドルボードでも、うねりに合わせて下らすとプレーニングする。パドルボードの付属のフィンが、10.5インチのレイキしたWAVE系だが、もう少し立ち気味でグリップ感のあるフリーライド系のフィンなら、普通にプレーニングしそうである。
サーマル風は予測しずらいが、金、土、日の夕方の琵琶湖は北風が吹いていた。今年の夏はかなり暑いので、天気予報が、北か北西の風で「やや強く」が無くても、夕方は吹く可能性が高いように思う。





今日は午後からの北系のサーマル風狙いで、琵琶湖へ。風が吹くまではSUPでクルージング。風が少し吹いてきたところで、パドルボードに6.3のセイルを付けて出てみる。昔乗っていたロングボードの感覚で、風が弱いのでプレーニングはしないものの、これもまた楽しい。夕方は風が上がってきて、ボードを替えて6.3でプレーニング。




今日の天気予報は、全くノーマークだったが、夕方の琵琶湖は、北風のサーマル風が吹いていた。後から思うと、GPV気象予報やYAHOOのピンポイント予報で、夕方は4m/s出ており、今日の日中は非常に暑かったので、これにサーマル風が+2m/s程度加わったようにも思う。夜になって、北風はスイッチを切ったように止んだが、外の空気は少し冷たくなった。


今日は朝から、新海浜自治会の皆さんが行われる浜清掃に、HANELIの森山氏の呼びかけにより参加。葦などの漂着物が多かったが、大勢の皆さんの参加により、水泳場開き前に、きれいな砂浜になった。新海浜は、7月24日(土)から8月16日(月)まで、遊泳区域のブイが設置されるそうです。清掃後はSUPに乗っていたが、あまりにも暑いので、午前中で切り上げて、家に帰ってお昼寝。なかなか良い夏休みになった一日。

ようやく梅雨明けとなり、強烈な夏の日差しが戻ってきた琵琶湖。少し沖の方まで行くと誰も居ない湖面をSUPでクルージング。かなり暑かったが、岸に上がって水泳場の水道シャワーの冷たい水が気持ちよかった。

今日は梅雨の晴れ間で、日中はかなり暑かったので、夕方少し涼しくなってから琵琶湖へSUPに行く。北風のオンショアが1~2M程度で、平水面のコンディション。NAISH GLIDEに乗っていて気付いたのだか、今日のような微風で、わずかなさざ波のある平水面でも、ボードの上に立つ場所を前後すると、漕ぎやすくてスピードが出る位置がある。基本は、デッキパットの真ん中に立つのだと思うが、今日みたいなコンディションで、沖から岸へ微風を背に受けて走る場合は、デッキパットの前の方に立つと、海面(湖面)のさざ波とボードのロッカーが合うのか、漕ぎやすくスピードがでるようだ。SUPも乗り込むと奥が深い。
今日は、真夏のような晴れ間だったが、まだ梅雨明けしていないせいか、水遊びの人もほとんど居なくて、貸切状態の琵琶湖だった。

SUP (STAND UP PADDLE BOARD・スタンド アップ パドル ボード) を購入。風が吹かない時の平水面の琵琶湖がメインなので、フラットウォーター・クルージング、ダウンウインドタイプでNAISH GLIDE 12'にした。プロダクション・ボードだか、ボードの表面やデッキパットなどの見た目の仕上がりは、きれいだと思う。フィンは、US BOXの10.5インチで、エコ・ボードバックも付いていた。また、ウインドサーフィンのジョイントベースを付けられるねじ穴もある。
早速、SUPに乗ってみた感じは、波乗り系オールラウンドSUPに比べると、パドル一漕ぎでスゥーっと進むので、琵琶湖で乗るのには、良いと思う。今年の夏は楽しく遊べそうです。





風が吹かなくて、ウインドサーフィンに乗れない時のために、SUP(スタンド・アップ・パドルボード)を始めることにした。SUPは、サーフからクルージングまで、ボードの種類は多く、まだ自分のスタイルが定まらないので、とりあえずレンタルなどの借り物のボードでコソ練しているのだか、まずパドルのみ、QUICKBLADE KANAHAを購入した。
次はボードだが、小波にも乗れるオールラウンド系か、クルージング・ダウンウインド系にするか悩ましいところ。風が吹いたら、ウインドサーフィンなので、SUPに乗るゲレンデ・コンディションは、自宅から近い琵琶湖の風の無い平水面がほとんどになりそうで、クルージング・ダウンウインド系かなと考えている。

2010年初ウインド。今年の4月、5月は、例年より寒い日が多かったので、ウインドサーフィンに行く気が起こらず、MTBに乗ることが多かったが、ようやく琵琶湖へ。もう水は冷たくなく、いつの間にか、シーガルで乗れる季節なっていた。今日は、予想どおり午後からサーマル風っぽく吹いてきて、セイル6.3アンダー~オーバー。やはりウインドも楽しい。
今日の琵琶湖は、天気予報では、北西、北の風でやや強くが出ていなかったし、天気図もよく分からないパターンだったが、GPV気象予報がよく当たっていたと思う。



GPV気象予報

天気予報は、晴れで北西の風だか、「やや強く」が出ていない怪しい予報だったので、ウインドはパスしてしまったが、午後から吹いてきた。やはり天気図もチェックしないとダメ。

時間があまりなかったので、山の方には行かず、自宅から自走して近くのダートを走る。


自宅からGEMINIで自走して、竜王トレイルへ。今日の路面は、ドライ、ウェットのぬかるみ、風化岩のガレ場など変化に富んでおり、緊張感があるコース。
今日は、走っていて参ったことに、2回もパンクしてしまった。
1回目は、登りきってアップ・ダウンの走行中に前輪がパンク。リム打ちではなく、チューブの外側に穴がある。タイヤのセンターに、とがった石の破片が刺さっていた。石の破片を取り除いて、予備のチューブに交換。予備のチューブは1本しか持って来なかったので、今日のところは無理をせず、帰ることにして、一気に下る。
2回目は、トレイルをほぼ下りきったところで、また前輪がパンク。今度もタイヤのセンターに鋭い石の破片が刺さっている。予備のチューブはもう無いし、自宅から自走で来ているので、非常にまずい。とりあえず携帯電話のつながりそうな人家のあるところまで押して行って、自宅にレスキューを頼もうと考えた。舗装路まで下りてきて、念のため携帯用工具セットを見てみると、ラッキーなことに、パンク修理用のパッチシールが出てきた。自分で入れた記憶は無かったが、携帯用工具セットに元から付いていたようだ。パンクを修理して、何とか帰れた。
今日のパンクを道具のせいにすると、レースに出るのでもないし、フリーライド的にお気楽に乗る場合は、タイヤチューブはDH用の丈夫な方が良いかも。またタイヤのKENDA NEVEGAL 2.35だが、コンパウンドが柔らかめで、トレイルでのグリップは良いが、タイヤセンターのノブが低めなので、岩のガレ場には向いてないような気がした。それと予備のチューブは、やはり2本必要です。


最近、晴れ続きなので、路面は、ドライで走りやすいコンディション。今の時期は、暑すぎないので気候もよく、害虫もあまり見かけないし、草も茂ってなくて、快適です。今日行ってみたコースは、丸太の階段が多すぎて、MTBには、いまいち。

結論から言うと、このタイヤは良いです。
まず、タイヤの見た目は、PANARACERの白文字が目立ってカッコいい。また、タイヤセンターの縦長パターンは、予想どおり漕ぎが軽い。ドライな路面しか走っていませんが、ゴムの材質が柔らかめでグリップも良かった。
トレイルまで、舗装路を自走して行って、林道やトレイルを走って帰るというオールラウンドな使い方には、ちょうど良いタイヤだと思う。


RAVENに付けていたKENDA NEVEGALは、柔らかめのコンパウンドでしっかりグリップし、トレイルでは、抜群のタイヤですが、トレイルまでの舗装路を自走して行ったり、林道を登っていく場合に、もう少し軽く漕げるタイヤがいいなと思っていたところ、パナレーサーのニューモデルCG XCがあったので、即購入。タイヤのセンターのノブが、縦長で、高さも低いパターンなので、漕ぐのは軽くなるはず。タイヤのゴムの材質は、柔らか目だか、NEVEGALみたいに、ネチョとした感じではなく、しなやかな感じがした。また、このタイヤは、前後方向で、ノブのパターンが若干対象ではないが、回転方向の指定が無く、どっち向きに付けても良いとのとこで、まずは、グリップ重視ではなく、転がり抵抗が少なくなる方向で付けようと思う。


MTBに乗るときに履いているSHIMANO SPD シューズだが、履きこんでいると、付属の青くて薄っぺらいインソールのフィット感が、いまいちに感じてきて、トレッキング・シューズに使っているインソールに替えてみた。トレッキング(ウォーキング)用のインソールだが、フィット感は抜群に良くなったので、トレイルで、歩きが多いところでも、使えそうです。

VOLVO V70XCの車検が完了した。今回点検してもらったら、エンジンアッパーマウントとフロントスタビライザーリンクロッドが破損していたので、交換した。言われてみれば、走っていて、なんとなく、ゆるい感じがあったり、エンジンの振動も、5気筒なので、こんなもんかと思い込んでいたが、整備後は、しっかりした見違えるような走りになった。その他、消耗品のオイル系、ファンベルト、エアコンフィルターなども交換して、リフレッシュした。

デジカメ(RICOH G600)用のケースとして、GREGORY PADDED CASEを購入しました。サイズはSとMがありましたが、Sでは小さすぎで、Mでちょうど。色も、各色ありましたが、無難なところでチャコールグレーです。ケースの裏側には、ベルトループやバックパックのショルダーストラップにも付けられるベルクロが付いています。ケースには、一応パッドも入ってるので、カバンの中に入れておいても、レンズや液晶部の保護にはなるかと思います。またケースの中には、予備の単4乾電池2本を入れられるポケットがあるので、もしものバッテリー切れの時にも安心。

アウトドアで使用するデジカメとしてRICOH G600を購入しました。防水、防塵、対衝撃性能を持つデジカメは、各社いろいろありますが、動画には、こだわらなかったので、決め手は、グローブをしたまま操作しやすい、付属のバッテリー以外に、単4アルカリ電池2本でも使用可、実売価格の割引率などです。
あとは、レンズの前面に、保護用の37mm径のフィルターを着けました。それと後になってから、やはりケースもあった方が良いと思い、純正のオプション以外で探しています。

エログッズではありません。バナナを携帯できるケースです。運動中の補給食として、バナナは良いと思いますが、そのままでは、つぶれるので、ポケットに入れたり、バックパックに入れたりして、持って行くのには、適していませんでした。しかし、このケースに入れればOKか。ケースの蛇腹の部分が、伸び縮みして、バナナの形にフィットするようになっています。

http://www.madethefilm.com/
Tumblrという、ウェブスクラップブックサービスを始めてみました。使ってみた感じでは、ネット上で見つけた、記事、画像、映像などの情報を記録しておくのには便利で、自分としては、Twitterよりも、Tumblrの方が、今後使っていくうえで、可能性が大きいように思います。このブログも続けていきますが、今後、新しい情報的なものは、Tumblrに記録していきます。
琵琶湖FREERIDE WEB@tumblr

最近のMTB DVDを一気に見ました。このところ、こじんまりしたトレイルでしか、MTBに乗れていませんが、自分がやりたかったのは、オールマウンテンやビックマウンテン・ライドだったのだと、改めて思い出しました。
NWD10 DUST&BONES

KRANKED 8 REVOLVE the ride, the rider

What’s next?

Addicted to Ride 5は、雑誌ハイ・ウインド2009年10月号の付録のDVD。

Mistral Committed Reloadedは、以前にミストラルのHPからダウンロードしておいたもの。旧のミストラルHPは無くなってしまったが、リンク先のファイルは、まだ残っているみたい。
http://www.mistralwindsurf.com/video/Mistral_Committed_Reloaded.zip
Have a good wind & wave.
Best wishes.

冬のトレイルライド用のパンツとして、ユニクロのボウフウイージーパンツを購入。表地に防風にすぐれたコーティング加工がしてあって、外から入る冷たい風は防ぎ、体から出る水蒸気は外に逃がすので、暖かくて蒸れにくいらしい。値段も手頃で、アウトドアでガンガン使うのに良いと思う。


トレイルライドに使っているFOXのグローブだが、右手で、後輪のギアチェンジとブレーキを操作しているため人差し指を多用しているせいか、指先の部分が薄破れになったので、補修した。
補修に使ったのは、ウエットスーツ補修用のジャージのシールテープで、グローブの裏側から、カットしたテープをアイロンで熱圧着した。


夏のトレイルの虫よけ対策として、今のところ一番よさそうなのが、携帯式の蚊取り線香をバックパックに取り付ける方法です。
長所は、液体の虫よけスプレーのように、汗で流れたりしない。電池式のベープに比べて、煙やにおいで効いているのが分かる。1巻きで1日程度は十分持つことなど。短所は、取り付け位置に工夫が必要で、トレッキングなど、歩きの場合は、ズボンのベルトに取り付けたりできますが、自転車用のウェアや自転車には、直接取り付けづらいです。

これで、ようやく20mm AXLEのGEMINIを、フォークダウンタイプのサイクルキャリアで、自動車に外積みできるようになった。

先週、GEMINIで走った際に、下りで跳ねるような感じがあったので、リア・サスのセッティングを変えてみた。GEMINIのフレームは、リア・サスの取り付け位置を変えることで、トラベル量を、140mm、150mm、170mmに変えられるようになっていて、オールマウンテン的な登りも行けるかなと思い、140mmで乗っていたが、下りで、もう少し安定感があったほうが良いので150mmにして、リアサスのFOX VANILLAのサグも再調整した。スプリングのトラベル量が2.39in(60.7mm)なので、FOXのマニュアルにより、25%の15mmとして、プリロードを調整したが、今日は、一人で、脚立に足をつきながらMTBに乗って、コンベックス・メジャーで計測したので、大体15mm程度である。リバウンドは、とりあえず全開放にして、繖山に行ってみた。
走ってみた感じでは、下りでしっとりと安定して、路面をトレースする感じになり、当分の間は、150mmで乗ってみようと思う。トレッキングタイプのSPDシューズも、歩きやすかった。

最近、SPDペタルにも慣れてきて、MTBには、SPDが欠かせなくなってきたが、今、履いているM182のようなXCレーシング用のSPDシューズは、ベルクロとバックル留めで、ホールド感が良く、ソールも固めで、漕ぎやすく、乗車率が高い林道などでは問題無いが、担ぎや押しが続く山道では、逆に非常に歩きにくいので、トレッキング・タイプのSPDシューズも購入した。靴底のカバーを外すと、クリートナットは、前後に2箇所、ソールに埋め込まれている。足の親指の母子球の位置から、後ろ側の位置にすることにして、クリートは、シングルモードのSH51を取り付けた。MTBに乗ってみた感じでは、M770とM545のどちらのペダルでも特に問題は無く、MTBトレッキング(山サイ)など、SPDでも行動範囲が広がると思う。


STREAMLINEDのRDM用のジョイントを探していたところ、ちょうどカーボンのニューモデルが入荷したところであったので購入した。外観的には、ノーマルカップが入る部分から、径が細くなっていく部分の形状が変わっているのと、表面はクリアの光沢仕上げとなり、カーボン・パイプの厚さも増しているなど、以前のモデルに比べて、改善されているようだ。
今回、ニューモデルを購入して気づいたのだが、エクステンションの長さの目盛りの位置が、新旧では全く違っていた。旧モデルは、カップが入るジョイントの一番下側からの長さになっているが、新モデルはクリートの位置からの長さが表示されているようだ。セイルのラフ長からすると、クリートの位置からの長さを表示する方が、正確だと思うが、今使っているEZZY SAILは、セイルのリーチの目印を目安に張ると、旧ジョイントで、ほぼセイルの表示どおりであったので、どうもよく分からない。
実際の違いについては、旧ジョイントで+12cmは、新ジョイントで+10cmと+8cmの間の位置になる。


今日は、GEMNIのタイヤを、KENDA NEVEGAL 2.35に交換してから、奥島山へ行った。奥島山林道の終点の広場から南側斜面の方に行く新しい林道は、今年2月に行った時は、まだ工事中だったが、今日は工事が終わっているようで、先に行ってみたが、途中で行き止まりになっていた。2万5千分の1の地図には、奥島山の南側斜面に、ほぼ等高線上に長命寺の方に行く歩道の線があるので、新しい林道の終点付近を、探してみたが、全く分からず、来た道を引き返し、林道を一気に下って帰った。
今日は、ドライで締まったダートから、ウェットでルーズな粘土系の路面まであったが、タイヤについては、NEVEGALでバッチリだった。


これからのトレイルシーズンに向けて、RAVENのタイヤをKENDA NEVEGAL 2.1に交換した。前輪は、スロー・リバウンド・コンパウンドのSTICK-E、後輪は、デュアル・コンパウンドのDTCです。
早速、近くのトレイルに走りに行ったが、下りのグリップ感や、上りのトラクションのかかり方は評判どおりで、トレイル・ライディングでは、使いやすいタイヤだと思う。
ただ、トレイルまでの舗装路の自走距離が長い場合、STICK-Eの柔らかいコンパウンドは、減りが早そうで、前輪もDTCがよかったかも。

昨日、片付けている際に、ジョイントとベースのカップ部分が外しにくかったので、ジョイント・エクステンションをよく見ると、カップが入る部分の少し上の、パイプの径が細くなるところにひび割れがあった。裏側から見ても、その部分のカーボンの繊維は、はく離しているようだ。
このジョイントは、EZZY RDMマストに替えた時から使っているので、5年以上は使っているし、海上(湖上)で破断して、ボードとセイルが離れなかったのは、さすがはカーボンだと思ったが、RDMマストに、ノーマルカップのベースを付けるこのタイプの場合、ベースのノーマルカップが入る径の太い部分は、カーボン・パイプの内側にアルミの補強が入っていて、補強の無くなった上端から、カーボン・パイプの径が細くなる構造なので、構造上、カーボン・パイプの径が変わる部分が、弱点のように思えてきた。
RDMマストには、ユーロピンのジョイントの方が、パイプの径を変えないシンプルな構造になるので、強度的に良いように思えるが、ジョイントを、ユーロピンに総換えする勇気は無く、次もSTREAMLINEDの同じカーボンのタイプかなと思う。
しかし最近はショップで、LIBERTY STREAMLINEDのカーボン・ジョイント・エクステンションを見かけないですね。


10月11日の琵琶湖は、お昼過ぎから北西の風が上がってきて、セイル6.3で乗っていたら、超オーバーに。夕方にかけて、もっと上がるだろうと思って4.7を張って出たら、ブローでジャスト程度。5.5に張り替えようと思ったが、6.3オーバーでも乗れる感じだったので、再び6.3で乗り続けた。夕方になって、風は落ちてきたが、6.3ジャストで吹き続けた。セイルサイズの選択を誤ったが、よく乗った一日。
また、この前の台風の雨などで、水位は20cmぐらい上がっているが、それでもまだ-35cmで、ビーチブレイクの良い感じの波がある。Hさんは、オンショアだが、JP RWWで、フロントサイドのライディングを完全にメイクされていた。クリューファーストで引っ張るというよりも、小波の場合は、テイルターン気味にテイルをスラッシュさせて、すばやく切り返す感じである。オンショアでもフロントに行くイメージがはっきり分かったので、新たな課題が出来た。

10月10日の琵琶湖は、風は強めだが、寒気が入って、ガスティ、シフティな北西風。セイル5.5ぐらいで乗れていたそうだ。風は冷たくなり、琵琶湖は、ドライスーツが必要な季節になってきた。

台風が来ているが、このところ平日はワークで身動きとれず。10月7日夜中から8日朝にかけて、滋賀も暴風雨。8日午前中には、天気は急速に回復したが、琵琶湖では、吹き返しの北西風もがた落ち。その後、夕方の北西風は安定し、セイル5.0ぐらいで乗れていたそうだ。

風が吹くのか、吹かないのか微妙な天気予報の琵琶湖。お昼の天気予報で、行くのはパスした。17時頃から北西の風が吹いてきたそうだが、遅すぎ。
行かなかった理由は、次のとおり。
①天気図は西系。天気図には出ていないが、低気圧の中心から南西方向の日本海に前線のような雲があった。この雲が抜ければ吹くのだが・・・。
②13時の時点で、敦賀、小浜は北、北西4m/s。夏だったら出かけるが、10月なので、日中の気温はそんなに上がらず、サーマル風は微妙。日没も、夏に比べて早くなっているので、夕方に吹いても乗れる時間は短い。なお、北系のサーマル風で乗れそうな目安は、経験的に、敦賀、小浜で5m/s。
③山陰、北陸、能登は西~南西で吹いていた。

今日は土曜日だが仕事となり、ウインドサーフィンには行けず。琵琶湖は、北系の風で、セイル6.3~5.8程度で乗れていたと思う。

今日の琵琶湖は、午後から北西の風が吹いてきて、セイル6.3ジャスト。夕方、上がってきて6.3オーバー。5.5を張ろうかと思ったが、夕方で張り替える時間が、もったいなかったので、6.3をオーバーセッティングで乗り続けた。琵琶湖の水位は、マイナス54cmとかなり低く、遠浅地形のショアブレークが楽しいコンディション。また、ブローの風向きが西北西で、クロスオンだったので、アウトに行く際に、飛びやすかった。また、9月の最終週の割には、日中の気温は高く、スキンのシーガルでは暑いぐらいで、今日は、夏のサーマル風のような吹き方だった。


今日も琵琶湖は北西の風がよく吹いた。お昼前に到着して、セイル5.5で出たが、すぐにオーバーになり、4.7に替えて出る。その後も、ほとんど真オンで風は上がり続ける。4.7より小さいサイズのセイルは持っていないので、4.7のセイルをオーバーセッティングで乗り続けたが、走らされているだけで、琵琶湖にしては、大きな波もあるのに、ほとんど何も出来ず、最後は、力尽きて終了した。ちょっと吹きすぎ。(写真のNEIL COMBATは、W君)


今日の琵琶湖は、日中は西北西の風で、セイル6.3アンダーからオーバーで、抜ける時間帯もあるガスティコンディション。夕方4時過ぎからは、北西の風になり、6.3ジャストで、コンスタントに吹いたので、まずまずの一日。天気図からすると、西系で、西がかると琵琶湖はガスティになる。先週から一段と涼しくなったので、今日からシーガルを着たが、水温がまだ高いので、日差しがあれば寒くない。

今日は一日雨降りで、家にこもっていたので、最近、話題になっているTWITTERに登録してみた。ブログ用のバッジもあるみたいだが、このEXCITEには、対応していないようで、左側に、テキストのリンクを作成した。iphoneのような、どこでもインターネットが見られるスマートフォンなら、TWITTERの可能性が広がると思うが、私の場合、インターネットは自宅のPCでしか見ないので、今のところは、あまり使い物には、ならないかも。
http://twitter.com/YOSHI__K
午後3時頃から北北西の風が吹いてきて、セイル5.5ぐらいで日没まで乗れていたらしい。日中は快晴で気温も高く、今日の風の吹き方は、典型的な琵琶湖のサーマル風です。

今日も快晴で、琵琶湖は、午後から北風が吹いて、ウインドサーフィンに乗れそうな感じだったが、MTBは、SPDペダルに交換してから、全く乗れていなかったので、ウインドはパスして、SPDに慣れるためにRAVENで近くのトレイルへ。
SPDは、ビンディングでシューズとペダルが固定されるので、くるくる回転させる漕ぎ方が、やり易く、スピードを維持しやすいし、登りも、かなり漕いで行ける感じがした。ビンディング(XT)のホールドは、最弱にしてあり、平地では、やや遊びがある感じがしたが、トレイルで、何かの時に、とっさに外すのには、最弱のままで良さそうである。
その後、出来るだけ距離を走ってみたが、特に、ひざが痛くなったりすることも無く、SPDシューズのクリートの位置など、セッティングとしては、まずまずで、これで本格トレイルライドも楽しみになってきた。

今日はマイルドなコンディションだろうということで、琵琶湖へ。昼過ぎから、北西の風が吹いて、午後がピークでセイル6.3ジャスト~オーバー。水位が低めで、遠浅の地形のショアブレークで遊べるコンディションだが、今日のところは無理をせずに、夕方、風が少し落ちたところで早めに終了。今日は快晴で、日差しもあり、水温もまだ高く、水着のトランクスと半袖トップで乗れて、夏のなごりを感じる一日だった。


事故から2週間が経過し、直後の首の痛みはおさまり、肩こり感が残るものの、手のしびれとかは無いし、首も動かせるので、首に負担がかからない運動はOK出ました。とりあえずよかった。
9月1日の琵琶湖は、日本海の高気圧から吹き出す北西の風で、セイルサイズ4.7で乗れていたようだ。今日は快晴で、最高のコンディションだったと思う。

8月31日の琵琶湖は、日本海側の高気圧と、関東の方の台風で、北西の風バッチリの気圧配置。曇っていたが、セイルサイズ4.7で一日乗れていたらしい。

8月30日の琵琶湖は、午後から北西の風が吹き出し、夕方にかけて、セイルサイズ5.0前後まで上がったらしい。風は、秋の涼しい風になった。

8月29日の琵琶湖は、前線の雲が抜けきらず、日中は、曇っていて蒸し暑く、風は無かった。夕方17時頃から、北西の風が吹いてきて、なんとか乗れたらしい。今日は、日本海側で、北東の風で乗れるポイントがよかったのでは。

交通事故直後の首の痛みがましになってきたので、仕事帰りに、むちうちのリハビリのための通院を開始した。首から肩のあたりに左右片側4個づつの吸盤を付けて電流を流す干渉波治療と、首の牽引をしてもらう。また、無理をしない程度に、首のストレッチも始める。
セイルサイズは、4.7m2ぐらいだったそうです。

低気圧の後ろ側で、天気図には現れていないが、レーダーの画像では、前線状の雲が抜けきれていなかった。風は西系で、遠州、能登は吹いていたのでは。琵琶湖は、西系の風はダメ。

仕事で会社の車を運転中、交差点で止まっていたら、後ろから、軽のオバハンに追突された。首が痛い、最悪。
現場での事故処理、病院や警察に行ったりで、仕事の段取りが狂ってしまったし、当分の間、通院も必要で、日常生活も不便になった。また、これからの時期は、夏の暑さも一段落で、琵琶湖が北風で良いコンディションになる日が多いのに、この状態では、ウインドサーフィンにも行けないし、マウンテンバイクも乗れない。
自動車保険の補償では、仕事の相手方に、迷惑をかけたとか、風が吹いているのに、ウインドサーフィンに行けなかったという補償は無いとのこと。
自分も交通事故の加害者にならないように、気をつけて運転しなければと思うが、追突事故は、つくづく、当てられ損だと思う。仕事の相手方との信頼関係や、琵琶湖スペシャルなコンディションは、「プライスレス」だから。
ウインドサーフィンに乗りすぎた時など、全身筋肉痛になりますが、最近、気に入っているのが、ゼノール エクサム SXという塗り薬。スティックタイプなので、手に付かないし、塗った時に、スゥーとして、良く効いている感じがします。

昨日、MTBにSPDペダルを取り付けたので、今日はシューズのクリートを調整した。SPD用のシューズは、SHIMANO SH-M182で、足首に近い側が、ラチェットのバックルで止められるタイプ。
クリートの位置は、とりあえず、前後は親指の付け根にある母子球あたりで、左右はつま先とかかとを結んだ線上になるようにした。また、ビンディングペダルのホールド力は最弱にして、乗ってみた。
ビンディングの外し方は、足首を外側にねじるのだが、問題なく出来る。M545のペダルは、ホールドが最弱だと、あそびが多く、緩すぎる感じだったので、1段階強めにした。
ビンディングをはめる時に、足元のペダルを見てしまうことがあるが、平地の舗装路を走る分には、特に問題無かったので、まずは乗車率の高いトレイルで使ってみたい。
SHIMANO SH-M182


今日の琵琶湖は、日本海に高気圧があって、北西の風が吹くのが明らかなパターン。昼前に着いた時は、4.7にしようかと思ったぐらいに吹いていたが、風が落ち着いてきたので、5.5のセイルを張って出る。間もなく、風の抜けが気になり、6.3も張って出たが、すぐにオーバーとなり、再び5.5のセイルで、昼過ぎから夕方まで乗った。5.5をオーバーセッティングにして乗り続けていたが、ピークは5.0~4.7ぐらいだった。
今日は晴れて日差しもきつかったので、ラッシュガードと水着のトランクスで乗れたし、昨日の夜から北西風が吹き続けているので、うねりもある絶好のコンディションで、夏の琵琶湖のウェイブスペシャルになった。


私は、自称下り系でフラットペダル派だったが、ダウンヒルでも、ビンディング・ペダルを使っている人もいるし、そもそも、激下りでは、無理せず降りて下っていて、フラットペダルで、足を付きながら、切り返して下らなければならない場面は、ほとんど無く、最近、トレイルまでの往復や登りで漕ぐのには、やっぱりビンディング・ペダルが良いと思い、SPDペダルに交換した。
RAVENには、SHIMANO XT PD-M770、GEMINIは、アルミのケージが付いているPD-M545です。
何かの時に、とっさに外せるかは不安ですが、慣れたらなんとかなるでしょう。
SHIMANO XT PD-M770

SHIMANO PD-M545

秋からのトレイルシーズンに向けて、トレイル用のタイヤでは軽いと評判のKENDA NEVEGALを購入。
サイズは、RAVENに、26×2.10、GEMINIに、26×2.35で、 いづれも、前輪用に、スローリバウンドコンパウンドのSTICK-E、後輪用は、サイドにスローリバウンドコンパウンド、センターに転がりの軽いハードコンパウンドのDTCです。

今日は、台風の吹き返しの北西の風を狙って、琵琶湖へ。セイル6.3で、オーバーからアンダーで、ややガスティコンディションだったが、久しぶりに水着で乗れるウインドサーフィンは、楽しい。ただ、水温は高いのだが、例年の温水プールみたいな感じではなく、曇るとラッシュガードでは寒く感じ、水着のトランクスに、スキンの半袖トップを着ていた。今日の風の吹き方といい、琵琶湖は、いきなり秋になってしまったのか。
また、今日は琵琶湖ローカルのS君も登場し、風が落ちて、うねりの残る琵琶湖に、サーフィンのロングボードを持ち出し、何と、琵琶湖の波でテイクオフしていた!


セミスリックタイヤに交換したRAVENで、近くの繖山へ走りにいった。走ってみた感じは、舗装路は明らかにこぎが軽い。乾燥して締まったダートも問題ない。砂利道では、すべり始める限界が早い気がした。やはりセミスリックは、ロングツーリング向けか。

今日の琵琶湖は、北西の風が吹くのは明らかで、ウインドサーフィンに行くのを狙っていたのですが、仕事の都合で行けず。セイル5.8ぐらいだったらしい。7月に、一度もウインドサーフィンに乗れていないという、ワースト記録をつくってしまった。
CANNONDALE RAVENのタイヤを、夏の間は林道程度しか走らないだろうし、昔使っていたTIOGAのセミスリックに交換した。このタイヤは26×1.8で、サイドのみにノブがあり、舗装路での漕ぎは断然軽くなった。

今日はMTBで荒神山へ。稲枝からの舗装路の林道を登って、頂上の神社まで。頂上からは、無風の琵琶湖も良く見える。荒神山では、MTBで走れそうなトレイルもあったが、今日は蒸し暑く、草ボーボーで、ヤブ蚊だらけなので、止めておく。下りは、舗装路を日夏の方へ一気に下りて、曽根沼の方から帰る。


今日は先週に引き続きMTBで希望が丘へ。竜王の東ゲートから野洲の西ゲートへ舗装路~ダブルトラックを走り、西ゲートの駐車場から植物園の方に行く広めのトレイルも走る。公園内の歩道なので、よく整備されており、夏場の今頃でも快適に走れた。春・秋はハイカーの方も多そうだが、今日は山道では、一人も出会わなかった。帰りは再び東ゲートから帰る。



74,84L
ツインフィンは、MAUI ULTRA FINが付くみたいです。

68,74,82,92L
テイルはフイッシュではなく、ノーマルなピンテイル。

今日は、梅雨の合間の晴天だが、6月下旬であり、草木が茂って、MTBでシングルトラックを走るのは、楽しくないと思い、自宅からRAVENで自走して、ダブルトラックのある希望が丘文化公園へ。
竜王の東ゲートから入って、走れそうなトレイルの下見も兼ねて、はっきりした踏み跡のあるオリエンテーリングのコースを走ると、ダブルトラックに出会い、この先オリエンテーリングのポストは無いと表示があったが、迷わず下る方へどんどん行くと、菩提寺の工場脇に出てきてしまった。
今度は、菩提寺の南ゲートから入って、東ゲートの方に向かい、キャンプ場のあるところから、舗装~砂利道を、西ゲートの池の方に走り、池沿いのダートから、家棟川沿いに一気に下って、国道8号に出た。
今日は暑かったが、公園内は、自動販売機が多く、水分補給に助かった。



SUP 9'6",10',10'6"






from: http://dawatermensports.blogspot.com/




今日は北西の風で、ブローは5.5で走りそうだったが、昨日の4.7スペシャルが乗れなかったので、強気で6.3のセイルを張る。他の皆さんは、5.6~6.5ぐらい。風は、日中がピークで、夕方粘ったら吹き上がりそうだったが、風がやや落ちたところで終了。ドライスーツの人が多かったが、スキンのシーガルでも寒くなかった。今日は、梅雨入り前の貴重なプレーニングになった。
また、琵琶湖ローカルのW君が、北九州から、再び滋賀に転勤になり、奥さんを連れて帰ってきた。メンバーが増えてうれしく思う。


今日は北西の風で、ブローは5.5で走りそうだったが、昨日の4.7スペシャルが乗れなかったので、強気で6.3のセイルを張る。他の皆さんは、5.6~6.5ぐらい。風は、日中がピークで、夕方粘ったら吹き上がりそうだったが、風がやや落ちたところで終了。ドライスーツの人が多かったが、スキンのシーガルでも寒くなかった。今日は、梅雨入り前の貴重なプレーニングになった。
また、琵琶湖ローカルのW君が、北九州から、再び滋賀に転勤になり、奥さんを連れて帰ってきた。メンバーが増えてうれしく思う。


今日の天気予報は怪しい予報でしたが、天気の回復は早く、晴れて風も吹いてきたので、琵琶湖へ。北西の風で、日中は5.5ジャスト~オーバー。その後、風は少し落ちて、6.3のセイルに替えて乗る。久しぶりの琵琶湖でしたが、セイル5.5で乗った時間帯は、風波のうねりもあって、いいコンディションでした。
今日の天気予報は怪しい予報でしたが、天気の回復は早く、晴れて風も吹いてきたので、琵琶湖へ。北西の風で、日中は5.5ジャスト~オーバー。その後、風は少し落ちて、6.3のセイルに替えて乗る。久しぶりの琵琶湖でしたが、セイル5.5で乗った時間帯は、風波のうねりもあって、いいコンディションでした。
今日の天気予報は怪しい予報でしたが、天気の回復は早く、晴れて風も吹いてきたので、琵琶湖へ。北西の風で、日中は5.5ジャスト~オーバー。その後、風は少し落ちて、6.3のセイルに替えて乗る。久しぶりの琵琶湖でしたが、セイル5.5で乗った時間帯は、風波のうねりもあって、いいコンディションでした。
from: http://www.boards.co.uk/


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from: http://hot-trips.blogspot.com/



マウンテンバイクのトレイル・ライドで使っているヘルメット。一般的なクロスカントリー・レーシング用に比べて、後頭部までカバーできるタイプです。

春夏のマウンテンバイク用のウェアとして購入。トレイルを走るので、長袖で、登りで暑い時に、温度調整がしやすいジップネックです。オレンジ系のカラーなので、車道を走る時でも、車からは目立つと思います。

VOLVO XC70の荷室には、リアシートをたたんで、ゴム系のマット敷いて、ウインドサーフィンの道具を積んでいましたが、内装の色がベージュ系で、汚れが気になるので、純正のアクセサリーにあるラゲッジプロテクションを装着しました。ウレタンフォームをナイロンでサンドイッチしたソフト系の生地で、純正だけあって荷室にぴったりフィットし、汚れを気にせず道具を積み込めます。
from: http://www.u-ride.net/


ようやくヒノキ花粉の飛ぶ時期も終わり、GEMINIで奥島山へ。自宅から自走し、奥島山林道の終点から少し登ったところから、小豆が浜へ下りるシングルトラックを走る。この時期でも、日当たりの良いところは、早くも草ボーボー。路面は、イノシシが荒らしてルーズになった箇所や、がらがらの石だらけの箇所もあり、なかなか手強いコンディション。このコースは、途中、新しく丸太の階段が造られているところもありましたが、倒木もあったり、イノシシが荒らしたところも多く、あまり人が入っていない感じでした。



今シーズン初めての琵琶湖へ。天気図では、大きな高気圧の2つの中心の間に入って、怪しかったが、気象庁の天気予報では、琵琶湖では北西の風やや強くが出ていたし、WINDGURUの予報で、GW中に、琵琶湖が吹きそうなのは、今日ぐらいしかないので行ってみた。
14時頃から北~北西で吹き出したが、風は軽く、6.3m2のセイルでは、アンダーな風。夕方まで粘ったが、吹き上がらずに終わってしまった。
ドライスーツを着ていれば問題ないですが、琵琶湖の水は、まだ冷たく感じます。

今シーズン初めての琵琶湖へ。天気図では、大きな高気圧の2つの中心の間に入って、怪しかったが、気象庁の天気予報では、琵琶湖では北西の風やや強くが出ていたし、WINDGURUの予報で、GW中に、琵琶湖が吹きそうなのは、今日ぐらいしかないので行ってみた。
14時頃から北~北西で吹き出したが、風は軽く、6.3m2のセイルでは、アンダーな風。夕方まで粘ったが、吹き上がらずに終わってしまった。
ドライスーツを着ていれば問題ないですが、琵琶湖の水は、まだ冷たく感じます。

今シーズン初めての琵琶湖へ。天気図では、大きな高気圧の2つの中心の間に入って、怪しかったが、気象庁の天気予報では、琵琶湖では北西の風やや強くが出ていたし、WINDGURUの予報で、GW中に、琵琶湖が吹きそうなのは、今日ぐらいしかないので行ってみた。
14時頃から北~北西で吹き出したが、風は軽く、6.3m2のセイルでは、アンダーな風。夕方まで粘ったが、吹き上がらずに終わってしまった。
ドライスーツを着ていれば問題ないですが、琵琶湖の水は、まだ冷たく感じます。

アウトサイドのフィンの位置など、試行錯誤されているようです。
from: http://hot-trips.blogspot.com/



8'5"x30" 126L

9'0"x30" 132L

9'8"x28.5" 141L

9'8"x30" 141L

10'0"x34" 168L

10'5"x30" 156L

11'2"x30" 168L

12'0"x32" 205L

12'6"x30" 206L

12'6"x30" SUPer 206L

FLY

FIRE FLY



from: http://www.mauiwindsurfing.net/

VOLVO XC70のワイパーの水切れが悪くなってきたので、ワイパーゴムを、PIAA超強力シリコートに交換した。もともとのワイパーブレードの長さは、運転席側600mm、助手席側550mm、後ろ400mmだが、PIAAの替えゴムには、600mmが無かったため、運転席側だけは650mmを購入した。ブレードは600mm用のまま、ワイパーを動かした時に、窓の上側になる方で取り付け位置を調整すると、650mmの替えゴムを切らずに、そのまま使えた。シリコン系の撥水タイプのゴムだけあって、よく水をはじいて、雨天時の視界も良好になった。

このあたりの桜も、満開となり、今週末で散ってしまいそうなので、お花見がてら、MTBで安土・近江八幡あたりを走る。いきなり初夏のような陽気で、長袖トップ1枚でも、暑かった。また、ヒノキ花粉も多かったみたいで、マスクを着けて走っていたが、帰宅してから花粉症の症状がひどくなってしまった。花粉の飛び散るシーズンが、早く終わって欲しいです。

50m防水のGPS腕時計。ウインドサーフィンのスピード計測に、防水パックなしでも使えそうです。
from: http://www.garmin.com/

APRIL FOOL'S JOKE ?
3 BATTEN, LUFF LENGTH BELOW 3m SAIL
from: http://www.north-windsurf.com/

from: http://www.mauiwindsurfing.net/
COMBAT

from: http://www.raymangan.com/
ZONE

THE FLY


FIRE FLY

ALPHA



from: http://mauisurfreport.blogspot.com/
NAISH


GOYA SAILS


NP THE FLY

ALPHA

NORTH EGO

ICE
from: http://www.u-ride.net/





from: http://www.mauiwindsurfing.net/
NAISH FORCE

NORTH EGO

NEILPRYDE THE FLY

from: http://mauisurfreport.blogspot.com/

from: http://www.seatexboards.com/


EGO

ICE

from: http://mauisurfreport.blogspot.com/
from: http://www.windsurfer.es/


BOLT

from: http://mauisurfreport.blogspot.com/
BOLT

from: http://mauisurfreport.blogspot.com/














3月になって、滋賀県も、花粉の飛散が多くなってきた。春先の、この時期は、マウンテンバイクでトレイルを走るのには、よい時期なのですが、花粉症なので、山の方へ行くのがのがつらい時期でもあります。

5 FIN BOXES WAVE BOARD (SINGLE,TWIN,TRI AND QUAD)





from: http://www.windsurfmag.it/



from: http://osmsports.blog86.fc2.com/

74L,88L,102L








フリースタイル・ボードですが、シングルフィンか、ツインフィンか?ツインの場合でも、フィン・ボックスの間隔が、狭いのか、広いのか?いろいろ試行錯誤されています。

今日は暖かかったので、年末に出来なかった、細かい部分の洗車を行った。XC70で汚れが気になるところは、樹脂バンパーの部分で、年末にシリコンスプレーを使ってみたが、やはり1ヶ月はもちませんでした。今度は、AUTOGLYM BUMPER CAREを使ってみます。
樹脂バンパー(AUTOGLYM BUMPER CARE)

ホイール(AUTOGLYM CLEAN WHEELS+HI-TECH WHEEL BRUSH)

革シート(AUTOGLYM LEATHER CLEANER+LEATHER CARE CREAM)

今日は、GEMINIで奥島山林道へ。林道の終点から新しい道がついていたので、行ってみたが、まだ工事中で、道は途中までであった。引き返して、シングルトラックを少し走って帰る。地図を見る限り、MTBで走れそうなシングルトラックは、まだまだあります。









7.6,8.2

QUAD FINS ( 2BOX+2FCS )

WING FISH TAIL

REMOVED QUATRO STICKER

KEITH TEBOUL QUATRO SIG.

from: http://chinookleucate.wordpress.com/




ダウンヒルの人ですが、シングルトラックの走りもすごい。私なら、ビビッて、フルブレーキで下るか、降りてしまうようなところでも、飛び越えています。
from: http://www.windmag.com/




WAVE LE: 80L,CARBON,KEVLAR CONSTRUCTION
FORCE LE: 5.3,5.0,4.7,ROBBY NAISH COLOR













今年もよろしくお願いします。
いろんなところでお会いした皆さん、また遊んでやってください。
今年も一年、楽しく過ごせますように。


XC70を洗車したが、樹脂バンパーが白っぽくなっているのが、気になるところ。ワコーズのスーパーハードという樹脂用コーティング剤が良いという評判だが、手元にあったMTBに使っているクレのシリコンスプレーを使ってみた。色あせた樹脂の色も回復し、耐久性はわかりませんが、とりあえず、水をはじいています。

MTBで走ってみたいところは、たくさんあるのですが、自宅から自走して行ける範囲も、時間的に限られるので、車載方法を検討してみた。
XC70は、キャリアを付けているが、自転車用のアタッチメントは持っていないので、車内に積むとして、後ろのシートを倒すと、1台だけなら、そのままMTBを横向きにして積める。前輪を外して、立てて入れると、2台積めそうだが、RAVENは、サドルを外さないと、入らなかった。
泥だらけになったMTBを積んで帰るのに、フォークダウンタイプのサイクルキャリアもあればよいなと思う。












自宅からRAVENで自走し、積水の工場の横の林道から登っていったが、林道の終点からは、階段が続き、乗車率が低そうなので、これ以上登るのは止めにして、落ち葉の積もっている林道を一気に下りてきた。長い下りでは、以前に比べると、腕にくる衝撃がマイルドな感じで、カーボンのハンドルバーが効いている気がする。その後、善光寺川沿いの道を竜王インターの方へ走り、鳴谷と八重谷池からの鏡山の登り口を確認する。このあたりは、三井不動産系のアウトレットができるそうで、周辺の道路の工事が始まっていた。竜王から近江八幡への帰りは、冷たい北風が向かい風となり、最後はペースが上がらなかった。

6.5,6.0,5.5













ドライスーツの保管用に、肩幅が超幅広になっているハンガーを購入。細いハンガーにかけておくと、ドライスーツの自重で、肩抜けになってしまいますが、この専用ハンガーなら大丈夫。ウェットスーツは、裏返さずに、保管しておくのが良いそうです。
琵琶湖の周りの伊吹山系では、もう雪が積もっているし、風も一段と冷たくなったので、琵琶湖のウインドサーフィンは、今シーズン終了です。

今日は、晴れて暖かかったら、琵琶湖へウインドに行くつもりだったが、曇っていて寒そうなので、久しぶりにGEMINIで、伊崎トレイルへ。自宅から入り口まで自走。ここはハイキングコースになっていて、琵琶湖や沖島が間近に見えるところもある、景色の良いコース。GEMINIは、サスのストロークが大きい分、下りが楽しいが、昨日、雨が降っていたせいか、所々スリッピーな路面や、ぬかるみのあるコンディション。タイヤが、少々くたびれ気味だったか。








今日は朝から、MTBのハンドルバーを、カーボンのライザーバーに交換したので、近くのトレイルで試走してみた。ライディング・ポジションは、やや立ち気味のオールマウンテン的な感じで、トレイルでのコントロール性は抜群に良くなった。ライザーバーに変えて大正解でした。







今日は、快晴、微風の自転車日和。MTBで、おばけポイントから新海浜へ。風が無いので、ウインドの人は誰も居ない。日中は暑かったので、半袖ジャージと短パンの夏用ウェアで乗る。


http://www.gunsails.co.uk/en/quiverplan.htm

今日はお昼前に、寒冷前線の雲が抜けた後、昼過ぎから北北西の風が吹いてきた。曇ると寒いので、今シーズン初めてドライスーツを着たが、水はまだ冷たくない。風は、寒気のせいか、ガスっていたが、ブローは強めで、セイル5.5m2でWAVEボード、オンショアのビーチブレイクでバックサイドが楽しいコンディション。それにしても、夕方、日が暮れるのが早くなった。



Evil Twin 70 (225x55cm) and 87 (233.5x60.5cm)














雑誌に、プロの方々のウェイブボードのセッティングデータが載っていて、よく見ると、ストラップ間のスタンス幅は43cmから46cmと広めのセッティングです。自称ウェイブ系の私としては、こんなに広くしていなかったので、一度、ストラップのセッティングを変えてみました。
まず、NAISH TITANは、以前40.5cm(前:4つのうち前から2つ目、後:3つのうち真ん中)を、最大幅の45.5cm(前:4つのうち一番前、後:3つのうち後ろ)にして、昨日乗った感じは、次のとおりでした。
〇
・ジャスト~オーバーでは、45.5cmでも、スタンスの広さは気にならない。
・キックジャンプした時、安定感がある。
・前を一番前にしたことで、オーバーでもボードが抑えやすく、ボードのレイルを長く使ったカーブがしやすい。
・後ろ足の真下にフィンがあるので、反応が良い。
×
・アンダー気味でプレーニングしている時に、後ろ足をストラップに入れ続けるのが難しく、失速しやすい。上らせようとすると、指先だけをストラップに引っ掛けるか、完全に後ろ足を抜いてしまうかになる。
・フィンの反応が良い反面、スピンアウトもしやすく、テイルのコントロールがシビアになった。
・後ろのストラップの取り付け部分が、パワーボックスの穴を半分ふさぎ、ストラップを取り付けてしまうと、パワーボックスのビスのワッシャーとパッキンが入らない。後ろストラップを付ける前に、パワーボックスのビスを入れておく必要がある。
以上のことから、このボードの性能を出しきるのは、45.5cmのセッティングかもしれませんが、もう少し、お気楽に乗りたいので、後ろを3つのうちの真ん中にして、前は一番前で43cmのスタンス幅にしてみます。




http://www.boardseekermag.com/home.php


8月最終日は、MTBで琵琶湖方面へ。新海浜から薩摩、石寺の近江湖辺の道を走る。


http://www.north-windsurf.com/
16時頃から北西の風がコンスタントに吹き、日没まで、セイル6.3ジャスト~オーバー。風も冷たくなく、水もまだぬるい。










































