夏のトレイルの虫よけ対策として、今のところ一番よさそうなのが、携帯式の蚊取り線香をバックパックに取り付ける方法です。
長所は、液体の虫よけスプレーのように、汗で流れたりしない。電池式のベープに比べて、煙やにおいで効いているのが分かる。1巻きで1日程度は十分持つことなど。短所は、取り付け位置に工夫が必要で、トレッキングなど、歩きの場合は、ズボンのベルトに取り付けたりできますが、自転車用のウェアや自転車には、直接取り付けづらいです。

9720 news (9654 unread) in 70 feeds
Sails
(449 unread)
Windsurfing Blogs
(4344 unread)
Magazines
(539 unread)
Personal Blogs
(3091 unread)
夏のトレイルの虫よけ対策として、今のところ一番よさそうなのが、携帯式の蚊取り線香をバックパックに取り付ける方法です。
長所は、液体の虫よけスプレーのように、汗で流れたりしない。電池式のベープに比べて、煙やにおいで効いているのが分かる。1巻きで1日程度は十分持つことなど。短所は、取り付け位置に工夫が必要で、トレッキングなど、歩きの場合は、ズボンのベルトに取り付けたりできますが、自転車用のウェアや自転車には、直接取り付けづらいです。

これで、ようやくGEMINIをフォークダウンタイプのサイクルキャリアで、自動車に外積みできるようになった。

先週、GEMINIで走った際に、下りで跳ねるような感じがあったので、リア・サスのセッティングを変えてみた。GEMINIのフレームは、リア・サスの取り付け位置を変えることで、トラベル量を、140mm、150mm、170mmに変えられるようになっていて、オールマウンテン的な登りも行けるかなと思い、140mmで乗っていたが、下りで、もう少し安定感があったほうが良いので150mmにして、リアサスのFOX VANILLAのサグも再調整した。スプリングのトラベル量が2.39in(60.7mm)なので、FOXのマニュアルにより、25%の15mmとして、プリロードを調整したが、今日は、一人で、脚立に足をつきながらMTBに乗って、コンベックス・メジャーで計測したので、大体15mm程度である。リバウンドは、とりあえず全開放にして、繖山に行ってみた。
走ってみた感じでは、下りでしっとりと安定して、路面をトレースする感じになり、当分の間は、150mmで乗ってみようと思う。トレッキングタイプのSPDシューズも、歩きやすかった。

最近、SPDペタルにも慣れてきて、MTBには、SPDが欠かせなくなってきたが、今、履いているM182のようなXCレーシング用のSPDシューズは、ベルクロとバックル留めで、ホールド感が良く、ソールも固めで、漕ぎやすく、乗車率が高い林道などでは問題無いが、担ぎや押しが続く山道では、逆に非常に歩きにくいので、トレッキング・タイプのSPDシューズも購入した。靴底のカバーを外すと、クリートナットは、前後に2箇所、ソールに埋め込まれている。足の親指の母子球の位置から、後ろ側の位置にすることにして、クリートは、シングルモードのSH51を取り付けた。MTBに乗ってみた感じでは、M770とM545のどちらのペダルでも特に問題は無く、MTBトレッキング(山サイ)など、SPDでも行動範囲が広がると思う。


STREAMLINEDのRDM用のジョイントを探していたところ、ちょうどカーボンのニューモデルが入荷したところであったので購入した。外観的には、ノーマルカップが入る部分から、径が細くなっていく部分の形状が変わっているのと、表面はクリアの光沢仕上げとなり、カーボン・パイプの厚さも増しているなど、以前のモデルに比べて、改善されているようだ。
今回、ニューモデルを購入して気づいたのだが、エクステンションの長さの目盛りの位置が、新旧では全く違っていた。旧モデルは、カップが入るジョイントの一番下側からの長さになっているが、新モデルはクリートの位置からの長さが表示されているようだ。セイルのラフ長からすると、クリートの位置からの長さを表示する方が、正確だと思うが、今使っているEZZY SAILは、セイルのリーチの目印を目安に張ると、旧ジョイントで、ほぼセイルの表示どおりであったので、どうもよく分からない。
実際の違いについては、旧ジョイントで+12cmは、新ジョイントで+10cmと+8cmの間の位置になる。


今日は、GEMNIのタイヤを、KENDA NEVEGAL 2.35に交換してから、奥島山へ行った。奥島山林道の終点の広場から南側斜面の方に行く新しい林道は、今年2月に行った時は、まだ工事中だったが、今日は工事が終わっているようで、先に行ってみたが、途中で行き止まりになっていた。2万5千分の1の地図には、奥島山の南側斜面に、ほぼ等高線上に長命寺の方に行く歩道の線があるので、新しい林道の終点付近を、探してみたが、全く分からず、来た道を引き返し、林道を一気に下って帰った。
今日は、ドライで締まったダートから、ウェットでルーズな粘土系の路面まであったが、タイヤについては、NEVEGALでバッチリだった。


これからのトレイルシーズンに向けて、RAVENのタイヤをKENDA NEVEGAL 2.1に交換した。前輪は、スロー・リバウンド・コンパウンドのSTICK-E、後輪は、デュアル・コンパウンドのDTCです。
早速、近くのトレイルに走りに行ったが、下りのグリップ感や、上りのトラクションのかかり方は評判どおりで、トレイル・ライディングでは、使いやすいタイヤだと思う。

昨日、片付けている際に、ジョイントとベースのカップ部分が外しにくかったので、ジョイント・エクステンションをよく見ると、カップが入る部分の少し上の、パイプの径が細くなるところにひび割れがあった。裏側から見ても、その部分のカーボンの繊維は、はく離しているようだ。
このジョイントは、EZZY RDMマストに替えた時から使っているので、5年以上は使っているし、海上(湖上)で破断して、ボードとセイルが離れなかったのは、さすがはカーボンだと思ったが、RDMマストに、ノーマルカップのベースを付けるこのタイプの場合、ベースのノーマルカップが入る径の太い部分は、カーボン・パイプの内側にアルミの補強が入っていて、補強の無くなった上端から、カーボン・パイプの径が細くなる構造なので、構造上、カーボン・パイプの径が変わる部分が、弱点のように思えてきた。
RDMマストには、ユーロピンのジョイントの方が、パイプの径を変えないシンプルな構造になるので、強度的に良いように思えるが、ジョイントを、ユーロピンに総換えする勇気は無く、次もSTREAMLINEDの同じカーボンのタイプかなと思う。
しかし最近はショップで、LIBERTY STREAMLINEDのカーボン・ジョイント・エクステンションを見かけないですね。


10月11日の琵琶湖は、お昼過ぎから北西の風が上がってきて、セイル6.3で乗っていたら、超オーバーに。夕方にかけて、もっと上がるだろうと思って4.7を張って出たら、ブローでジャスト程度。5.5に張り替えようと思ったが、6.3オーバーでも乗れる感じだったので、再び6.3で乗り続けた。夕方になって、風は落ちてきたが、6.3ジャストで吹き続けた。セイルサイズの選択を誤ったが、よく乗った一日。
また、この前の台風の雨などで、水位は20cmぐらい上がっているが、それでもまだ-35cmで、ビーチブレイクの良い感じの波がある。Hさんは、オンショアだが、JP RWWで、フロントサイドのライディングを完全にメイクされていた。クリューファーストで引っ張るというよりも、小波の場合は、テイルターン気味にテイルをスラッシュさせて、すばやく切り返す感じである。オンショアでもフロントに行くイメージがはっきり分かったので、新たな課題が出来た。

10月10日の琵琶湖は、風は強めだが、寒気が入って、ガスティ、シフティな北西風。セイル5.5ぐらいで乗れていたそうだ。風は冷たくなり、琵琶湖は、ドライスーツが必要な季節になってきた。

台風が来ているが、このところ平日はワークで身動きとれず。10月7日夜中から8日朝にかけて、滋賀も暴風雨。8日午前中には、天気は急速に回復したが、琵琶湖では、吹き返しの北西風もがた落ち。その後、夕方の北西風は安定し、セイル5.0ぐらいで乗れていたそうだ。

風が吹くのか、吹かないのか微妙な天気予報の琵琶湖。お昼の天気予報で、行くのはパスした。17時頃から北西の風が吹いてきたそうだが、遅すぎ。
行かなかった理由は、次のとおり。
①天気図は西系。天気図には出ていないが、低気圧の中心から南西方向の日本海に前線のような雲があった。この雲が抜ければ吹くのだが・・・。
②13時の時点で、敦賀、小浜は北、北西4m/s。夏だったら出かけるが、10月なので、日中の気温はそんなに上がらず、サーマル風は微妙。日没も、夏に比べて早くなっているので、夕方に吹いても乗れる時間は短い。なお、北系のサーマル風で乗れそうな目安は、経験的に、敦賀、小浜で5m/s。
③山陰、北陸、能登は西~南西で吹いていた。

今日は土曜日だが仕事となり、ウインドサーフィンには行けず。琵琶湖は、北系の風で、セイル6.3~5.8程度で乗れていたと思う。

今日の琵琶湖は、午後から北西の風が吹いてきて、セイル6.3ジャスト。夕方、上がってきて6.3オーバー。5.5を張ろうかと思ったが、夕方で張り替える時間が、もったいなかったので、6.3をオーバーセッティングで乗り続けた。琵琶湖の水位は、マイナス54cmとかなり低く、遠浅地形のショアブレークが楽しいコンディション。また、ブローの風向きが西北西で、クロスオンだったので、アウトに行く際に、飛びやすかった。また、9月の最終週の割には、日中の気温は高く、スキンのシーガルでは暑いぐらいで、今日は、夏のサーマル風のような吹き方だった。


今日も琵琶湖は北西の風がよく吹いた。お昼前に到着して、セイル5.5で出たが、すぐにオーバーになり、4.7に替えて出る。その後も、ほとんど真オンで風は上がり続ける。4.7より小さいサイズのセイルは持っていないので、4.7のセイルをオーバーセッティングで乗り続けたが、走らされているだけで、琵琶湖にしては、大きな波もあるのに、ほとんど何も出来ず、最後は、力尽きて終了した。ちょっと吹きすぎ。(写真のNEIL COMBATは、W君)


今日の琵琶湖は、日中は西北西の風で、セイル6.3アンダーからオーバーで、抜ける時間帯もあるガスティコンディション。夕方4時過ぎからは、北西の風になり、6.3ジャストで、コンスタントに吹いたので、まずまずの一日。天気図からすると、西系で、西がかると琵琶湖はガスティになる。先週から一段と涼しくなったので、今日からシーガルを着たが、水温がまだ高いので、日差しがあれば寒くない。

今日は一日雨降りで、家にこもっていたので、最近、話題になっているTWITTERに登録してみた。ブログ用のバッジもあるみたいだが、このEXCITEには、対応していないようで、左側に、テキストのリンクを作成した。iphoneのような、どこでもインターネットが見られるスマートフォンなら、TWITTERの可能性が広がると思うが、私の場合、インターネットは自宅のPCでしか見ないので、今のところは、あまり使い物には、ならないかも。
http://twitter.com/YOSHI__K
午後3時頃から北北西の風が吹いてきて、セイル5.5ぐらいで日没まで乗れていたらしい。日中は快晴で気温も高く、今日の風の吹き方は、典型的な琵琶湖のサーマル風です。

今日も快晴で、琵琶湖は、午後から北風が吹いて、ウインドサーフィンに乗れそうな感じだったが、MTBは、SPDペダルに交換してから、全く乗れていなかったので、ウインドはパスして、SPDに慣れるためにRAVENで近くのトレイルへ。
SPDは、ビンディングでシューズとペダルが固定されるので、くるくる回転させる漕ぎ方が、やり易く、スピードを維持しやすいし、登りも、かなり漕いで行ける感じがした。ビンディング(XT)のホールドは、最弱にしてあり、平地では、やや遊びがある感じがしたが、トレイルで、何かの時に、とっさに外すのには、最弱のままで良さそうである。
その後、出来るだけ距離を走ってみたが、特に、ひざが痛くなったりすることも無く、SPDシューズのクリートの位置など、セッティングとしては、まずまずで、これで本格トレイルライドも楽しみになってきた。

今日はマイルドなコンディションだろうということで、琵琶湖へ。昼過ぎから、北西の風が吹いて、午後がピークでセイル6.3ジャスト~オーバー。水位が低めで、遠浅の地形のショアブレークで遊べるコンディションだが、今日のところは無理をせずに、夕方、風が少し落ちたところで早めに終了。今日は快晴で、日差しもあり、水温もまだ高く、水着のトランクスと半袖トップで乗れて、夏のなごりを感じる一日だった。


事故から2週間が経過し、直後の首の痛みはおさまり、肩こり感が残るものの、手のしびれとかは無いし、首も動かせるので、首に負担がかからない運動はOK出ました。とりあえずよかった。
9月1日の琵琶湖は、日本海の高気圧から吹き出す北西の風で、セイルサイズ4.7で乗れていたようだ。今日は快晴で、最高のコンディションだったと思う。

8月31日の琵琶湖は、日本海側の高気圧と、関東の方の台風で、北西の風バッチリの気圧配置。曇っていたが、セイルサイズ4.7で一日乗れていたらしい。

8月30日の琵琶湖は、午後から北西の風が吹き出し、夕方にかけて、セイルサイズ5.0前後まで上がったらしい。風は、秋の涼しい風になった。

8月29日の琵琶湖は、前線の雲が抜けきらず、日中は、曇っていて蒸し暑く、風は無かった。夕方17時頃から、北西の風が吹いてきて、なんとか乗れたらしい。今日は、日本海側で、北東の風で乗れるポイントがよかったのでは。

交通事故直後の首の痛みがましになってきたので、仕事帰りに、むちうちのリハビリのための通院を開始した。首から肩のあたりに左右片側4個づつの吸盤を付けて電流を流す干渉波治療と、首の牽引をしてもらう。また、無理をしない程度に、首のストレッチも始める。
セイルサイズは、4.7m2ぐらいだったそうです。

低気圧の後ろ側で、天気図には現れていないが、レーダーの画像では、前線状の雲が抜けきれていなかった。風は西系で、遠州、能登は吹いていたのでは。琵琶湖は、西系の風はダメ。

仕事で会社の車を運転中、交差点で止まっていたら、後ろから、軽のオバハンに追突された。首が痛い、最悪。
現場での事故処理、病院や警察に行ったりで、仕事の段取りが狂ってしまったし、当分の間、通院も必要で、日常生活も不便になった。また、これからの時期は、夏の暑さも一段落で、琵琶湖が北風で良いコンディションになる日が多いのに、この状態では、ウインドサーフィンにも行けないし、マウンテンバイクも乗れない。
自動車保険の補償では、仕事の相手方に、迷惑をかけたとか、風が吹いているのに、ウインドサーフィンに行けなかったという補償は無いとのこと。
自分も交通事故の加害者にならないように、気をつけて運転しなければと思うが、追突事故は、つくづく、当てられ損だと思う。仕事の相手方との信頼関係や、琵琶湖スペシャルなコンディションは、「プライスレス」だから。
ウインドサーフィンに乗りすぎた時など、全身筋肉痛になりますが、最近、気に入っているのが、ゼノール エクサム SXという塗り薬。スティックタイプなので、手に付かないし、塗った時に、スゥーとして、良く効いている感じがします。

昨日、MTBにSPDペダルを取り付けたので、今日はシューズのクリートを調整した。SPD用のシューズは、SHIMANO SH-M182で、足首に近い側が、ラチェットのバックルで止められるタイプ。
クリートの位置は、とりあえず、前後は親指の付け根にある母子球あたりで、左右はつま先とかかとを結んだ線上になるようにした。また、ビンディングペダルのホールド力は最弱にして、乗ってみた。
ビンディングの外し方は、足首を外側にねじるのだが、問題なく出来る。M545のペダルは、ホールドが最弱だと、あそびが多く、緩すぎる感じだったので、1段階強めにした。
ビンディングをはめる時に、足元のペダルを見てしまうことがあるが、平地の舗装路を走る分には、特に問題無かったので、まずは乗車率の高いトレイルで使ってみたい。
SHIMANO SH-M182


今日の琵琶湖は、日本海に高気圧があって、北西の風が吹くのが明らかなパターン。昼前に着いた時は、4.7にしようかと思ったぐらいに吹いていたが、風が落ち着いてきたので、5.5のセイルを張って出る。間もなく、風の抜けが気になり、6.3も張って出たが、すぐにオーバーとなり、再び5.5のセイルで、昼過ぎから夕方まで乗った。5.5をオーバーセッティングにして乗り続けていたが、ピークは5.0~4.7ぐらいだった。
今日は晴れて日差しもきつかったので、ラッシュガードと水着のトランクスで乗れたし、昨日の夜から北西風が吹き続けているので、うねりもある絶好のコンディションで、夏の琵琶湖のウェイブスペシャルになった。


私は、自称下り系でフラットペダル派だったが、ダウンヒルでも、ビンディング・ペダルを使っている人もいるし、そもそも、激下りでは、無理せず降りて下っていて、フラットペダルで、足を付きながら、切り返して下らなければならない場面は、ほとんど無く、最近、トレイルまでの往復や登りで漕ぐのには、やっぱりビンディング・ペダルが良いと思い、SPDペダルに交換した。
RAVENには、SHIMANO XT PD-M770、GEMINIは、アルミのケージが付いているPD-M545です。
何かの時に、とっさに外せるかは不安ですが、慣れたらなんとかなるでしょう。
SHIMANO XT PD-M770

SHIMANO PD-M545

秋からのトレイルシーズンに向けて、トレイル用のタイヤでは軽いと評判のKENDA NEVEGALを購入。
サイズは、RAVENに、26×2.10、GEMINIに、26×2.35で、 いづれも、前輪用に、スローリバウンドコンパウンドのSTICK-E、後輪用は、サイドにスローリバウンドコンパウンド、センターに転がりの軽いハードコンパウンドのDTCです。

今日は、台風の吹き返しの北西の風を狙って、琵琶湖へ。セイル6.3で、オーバーからアンダーで、ややガスティコンディションだったが、久しぶりに水着で乗れるウインドサーフィンは、楽しい。ただ、水温は高いのだが、例年の温水プールみたいな感じではなく、曇るとラッシュガードでは寒く感じ、水着のトランクスに、スキンの半袖トップを着ていた。今日の風の吹き方といい、琵琶湖は、いきなり秋になってしまったのか。
また、今日は琵琶湖ローカルのS君も登場し、風が落ちて、うねりの残る琵琶湖に、サーフィンのロングボードを持ち出し、何と、琵琶湖の波でテイクオフしていた!


セミスリックタイヤに交換したRAVENで、近くの繖山へ走りにいった。走ってみた感じは、舗装路は明らかにこぎが軽い。乾燥して締まったダートも問題ない。砂利道では、すべり始める限界が早い気がした。やはりセミスリックは、ロングツーリング向けか。

今日の琵琶湖は、北西の風が吹くのは明らかで、ウインドサーフィンに行くのを狙っていたのですが、仕事の都合で行けず。セイル5.8ぐらいだったらしい。7月に、一度もウインドサーフィンに乗れていないという、ワースト記録をつくってしまった。
CANNONDALE RAVENのタイヤを、夏の間は林道程度しか走らないだろうし、昔使っていたTIOGAのセミスリックに交換した。このタイヤは26×1.8で、サイドのみにノブがあり、舗装路での漕ぎは断然軽くなった。

今日はMTBで荒神山へ。稲枝からの舗装路の林道を登って、頂上の神社まで。頂上からは、無風の琵琶湖も良く見える。荒神山では、MTBで走れそうなトレイルもあったが、今日は蒸し暑く、草ボーボーで、ヤブ蚊だらけなので、止めておく。下りは、舗装路を日夏の方へ一気に下りて、曽根沼の方から帰る。


今日は先週に引き続きMTBで希望が丘へ。竜王の東ゲートから野洲の西ゲートへ舗装路~ダブルトラックを走り、西ゲートの駐車場から植物園の方に行く広めのトレイルも走る。公園内の歩道なので、よく整備されており、夏場の今頃でも快適に走れた。春・秋はハイカーの方も多そうだが、今日は山道では、一人も出会わなかった。帰りは再び東ゲートから帰る。



74,84L
ツインフィンは、MAUI ULTRA FINが付くみたいです。

68,74,82,92L
テイルはフイッシュではなく、ノーマルなピンテイル。

今日は、梅雨の合間の晴天だが、6月下旬であり、草木が茂って、MTBでシングルトラックを走るのは、楽しくないと思い、自宅からRAVENで自走して、ダブルトラックのある希望が丘文化公園へ。
竜王の東ゲートから入って、走れそうなトレイルの下見も兼ねて、はっきりした踏み跡のあるオリエンテーリングのコースを走ると、ダブルトラックに出会い、この先オリエンテーリングのポストは無いと表示があったが、迷わず下る方へどんどん行くと、菩提寺の工場脇に出てきてしまった。
今度は、菩提寺の南ゲートから入って、東ゲートの方に向かい、キャンプ場のあるところから、舗装~砂利道を、西ゲートの池の方に走り、池沿いのダートから、家棟川沿いに一気に下って、国道8号に出た。
今日は暑かったが、公園内は、自動販売機が多く、水分補給に助かった。



SUP 9'6",10',10'6"






from: http://dawatermensports.blogspot.com/




今日は北西の風で、ブローは5.5で走りそうだったが、昨日の4.7スペシャルが乗れなかったので、強気で6.3のセイルを張る。他の皆さんは、5.6~6.5ぐらい。風は、日中がピークで、夕方粘ったら吹き上がりそうだったが、風がやや落ちたところで終了。ドライスーツの人が多かったが、スキンのシーガルでも寒くなかった。今日は、梅雨入り前の貴重なプレーニングになった。
また、琵琶湖ローカルのW君が、北九州から、再び滋賀に転勤になり、奥さんを連れて帰ってきた。メンバーが増えてうれしく思う。


今日は北西の風で、ブローは5.5で走りそうだったが、昨日の4.7スペシャルが乗れなかったので、強気で6.3のセイルを張る。他の皆さんは、5.6~6.5ぐらい。風は、日中がピークで、夕方粘ったら吹き上がりそうだったが、風がやや落ちたところで終了。ドライスーツの人が多かったが、スキンのシーガルでも寒くなかった。今日は、梅雨入り前の貴重なプレーニングになった。
また、琵琶湖ローカルのW君が、北九州から、再び滋賀に転勤になり、奥さんを連れて帰ってきた。メンバーが増えてうれしく思う。


今日の天気予報は怪しい予報でしたが、天気の回復は早く、晴れて風も吹いてきたので、琵琶湖へ。北西の風で、日中は5.5ジャスト~オーバー。その後、風は少し落ちて、6.3のセイルに替えて乗る。久しぶりの琵琶湖でしたが、セイル5.5で乗った時間帯は、風波のうねりもあって、いいコンディションでした。
今日の天気予報は怪しい予報でしたが、天気の回復は早く、晴れて風も吹いてきたので、琵琶湖へ。北西の風で、日中は5.5ジャスト~オーバー。その後、風は少し落ちて、6.3のセイルに替えて乗る。久しぶりの琵琶湖でしたが、セイル5.5で乗った時間帯は、風波のうねりもあって、いいコンディションでした。
今日の天気予報は怪しい予報でしたが、天気の回復は早く、晴れて風も吹いてきたので、琵琶湖へ。北西の風で、日中は5.5ジャスト~オーバー。その後、風は少し落ちて、6.3のセイルに替えて乗る。久しぶりの琵琶湖でしたが、セイル5.5で乗った時間帯は、風波のうねりもあって、いいコンディションでした。
from: http://www.boards.co.uk/


from: http://www.f150.fr/

from: http://hot-trips.blogspot.com/



マウンテンバイクのトレイル・ライドで使っているヘルメット。一般的なクロスカントリー・レーシング用に比べて、後頭部までカバーできるタイプです。

春夏のマウンテンバイク用のウェアとして購入。トレイルを走るので、長袖で、登りで暑い時に、温度調整がしやすいジップネックです。オレンジ系のカラーなので、車道を走る時でも、車からは目立つと思います。

VOLVO XC70の荷室には、リアシートをたたんで、ゴム系のマット敷いて、ウインドサーフィンの道具を積んでいましたが、内装の色がベージュ系で、汚れが気になるので、純正のアクセサリーにあるラゲッジプロテクションを装着しました。ウレタンフォームをナイロンでサンドイッチしたソフト系の生地で、純正だけあって荷室にぴったりフィットし、汚れを気にせず道具を積み込めます。
from: http://www.u-ride.net/


ようやくヒノキ花粉の飛ぶ時期も終わり、GEMINIで奥島山へ。自宅から自走し、奥島山林道の終点から少し登ったところから、小豆が浜へ下りるシングルトラックを走る。この時期でも、日当たりの良いところは、早くも草ボーボー。路面は、イノシシが荒らしてルーズになった箇所や、がらがらの石だらけの箇所もあり、なかなか手強いコンディション。このコースは、途中、新しく丸太の階段が造られているところもありましたが、倒木もあったり、イノシシが荒らしたところも多く、あまり人が入っていない感じでした。



今シーズン初めての琵琶湖へ。天気図では、大きな高気圧の2つの中心の間に入って、怪しかったが、気象庁の天気予報では、琵琶湖では北西の風やや強くが出ていたし、WINDGURUの予報で、GW中に、琵琶湖が吹きそうなのは、今日ぐらいしかないので行ってみた。
14時頃から北~北西で吹き出したが、風は軽く、6.3m2のセイルでは、アンダーな風。夕方まで粘ったが、吹き上がらずに終わってしまった。
ドライスーツを着ていれば問題ないですが、琵琶湖の水は、まだ冷たく感じます。

今シーズン初めての琵琶湖へ。天気図では、大きな高気圧の2つの中心の間に入って、怪しかったが、気象庁の天気予報では、琵琶湖では北西の風やや強くが出ていたし、WINDGURUの予報で、GW中に、琵琶湖が吹きそうなのは、今日ぐらいしかないので行ってみた。
14時頃から北~北西で吹き出したが、風は軽く、6.3m2のセイルでは、アンダーな風。夕方まで粘ったが、吹き上がらずに終わってしまった。
ドライスーツを着ていれば問題ないですが、琵琶湖の水は、まだ冷たく感じます。

今シーズン初めての琵琶湖へ。天気図では、大きな高気圧の2つの中心の間に入って、怪しかったが、気象庁の天気予報では、琵琶湖では北西の風やや強くが出ていたし、WINDGURUの予報で、GW中に、琵琶湖が吹きそうなのは、今日ぐらいしかないので行ってみた。
14時頃から北~北西で吹き出したが、風は軽く、6.3m2のセイルでは、アンダーな風。夕方まで粘ったが、吹き上がらずに終わってしまった。
ドライスーツを着ていれば問題ないですが、琵琶湖の水は、まだ冷たく感じます。

アウトサイドのフィンの位置など、試行錯誤されているようです。
from: http://hot-trips.blogspot.com/



8'5"x30" 126L

9'0"x30" 132L

9'8"x28.5" 141L

9'8"x30" 141L

10'0"x34" 168L

10'5"x30" 156L

11'2"x30" 168L

12'0"x32" 205L

12'6"x30" 206L

12'6"x30" SUPer 206L

FLY

FIRE FLY



from: http://www.mauiwindsurfing.net/

VOLVO XC70のワイパーの水切れが悪くなってきたので、ワイパーゴムを、PIAA超強力シリコートに交換した。もともとのワイパーブレードの長さは、運転席側600mm、助手席側550mm、後ろ400mmだが、PIAAの替えゴムには、600mmが無かったため、運転席側だけは650mmを購入した。ブレードは600mm用のまま、ワイパーを動かした時に、窓の上側になる方で取り付け位置を調整すると、650mmの替えゴムを切らずに、そのまま使えた。シリコン系の撥水タイプのゴムだけあって、よく水をはじいて、雨天時の視界も良好になった。

このあたりの桜も、満開となり、今週末で散ってしまいそうなので、お花見がてら、MTBで安土・近江八幡あたりを走る。いきなり初夏のような陽気で、長袖トップ1枚でも、暑かった。また、ヒノキ花粉も多かったみたいで、マスクを着けて走っていたが、帰宅してから花粉症の症状がひどくなってしまった。花粉の飛び散るシーズンが、早く終わって欲しいです。

50m防水のGPS腕時計。ウインドサーフィンのスピード計測に、防水パックなしでも使えそうです。
from: http://www.garmin.com/

APRIL FOOL'S JOKE ?
3 BATTEN, LUFF LENGTH BELOW 3m SAIL
from: http://www.north-windsurf.com/

from: http://www.mauiwindsurfing.net/
COMBAT

from: http://www.raymangan.com/
ZONE

THE FLY


FIRE FLY

ALPHA



from: http://mauisurfreport.blogspot.com/
NAISH


GOYA SAILS


NP THE FLY

ALPHA

NORTH EGO

ICE
from: http://www.u-ride.net/





from: http://www.mauiwindsurfing.net/
NAISH FORCE

NORTH EGO

NEILPRYDE THE FLY

from: http://mauisurfreport.blogspot.com/

from: http://www.seatexboards.com/


EGO

ICE

from: http://mauisurfreport.blogspot.com/
from: http://www.windsurfer.es/


BOLT

from: http://mauisurfreport.blogspot.com/
BOLT

from: http://mauisurfreport.blogspot.com/














3月になって、滋賀県も、花粉の飛散が多くなってきた。春先の、この時期は、マウンテンバイクでトレイルを走るのには、よい時期なのですが、花粉症なので、山の方へ行くのがのがつらい時期でもあります。

5 FIN BOXES WAVE BOARD (SINGLE,TWIN,TRI AND QUAD)





from: http://www.windsurfmag.it/



from: http://osmsports.blog86.fc2.com/

74L,88L,102L








フリースタイル・ボードですが、シングルフィンか、ツインフィンか?ツインの場合でも、フィン・ボックスの間隔が、狭いのか、広いのか?いろいろ試行錯誤されています。

今日は暖かかったので、年末に出来なかった、細かい部分の洗車を行った。XC70で汚れが気になるところは、樹脂バンパーの部分で、年末にシリコンスプレーを使ってみたが、やはり1ヶ月はもちませんでした。今度は、AUTOGLYM BUMPER CAREを使ってみます。
樹脂バンパー(AUTOGLYM BUMPER CARE)

ホイール(AUTOGLYM CLEAN WHEELS+HI-TECH WHEEL BRUSH)

革シート(AUTOGLYM LEATHER CLEANER+LEATHER CARE CREAM)

今日は、GEMINIで奥島山林道へ。林道の終点から新しい道がついていたので、行ってみたが、まだ工事中で、道は途中までであった。引き返して、シングルトラックを少し走って帰る。地図を見る限り、MTBで走れそうなシングルトラックは、まだまだあります。









7.6,8.2

QUAD FINS ( 2BOX+2FCS )

WING FISH TAIL

REMOVED QUATRO STICKER

KEITH TEBOUL QUATRO SIG.

from: http://chinookleucate.wordpress.com/




ダウンヒルの人ですが、シングルトラックの走りもすごい。私なら、ビビッて、フルブレーキで下るか、降りてしまうようなところでも、飛び越えています。
from: http://www.windmag.com/




WAVE LE: 80L,CARBON,KEVLAR CONSTRUCTION
FORCE LE: 5.3,5.0,4.7,ROBBY NAISH COLOR













今年もよろしくお願いします。
いろんなところでお会いした皆さん、また遊んでやってください。
今年も一年、楽しく過ごせますように。


XC70を洗車したが、樹脂バンパーが白っぽくなっているのが、気になるところ。ワコーズのスーパーハードという樹脂用コーティング剤が良いという評判だが、手元にあったMTBに使っているクレのシリコンスプレーを使ってみた。色あせた樹脂の色も回復し、耐久性はわかりませんが、とりあえず、水をはじいています。

MTBで走ってみたいところは、たくさんあるのですが、自宅から自走して行ける範囲も、時間的に限られるので、車載方法を検討してみた。
XC70は、キャリアを付けているが、自転車用のアタッチメントは持っていないので、車内に積むとして、後ろのシートを倒すと、1台だけなら、そのままMTBを横向きにして積める。前輪を外して、立てて入れると、2台積めそうだが、RAVENは、サドルを外さないと、入らなかった。
泥だらけになったMTBを積んで帰るのに、フォークダウンタイプのサイクルキャリアもあればよいなと思う。












自宅からRAVENで自走し、積水の工場の横の林道から登っていったが、林道の終点からは、階段が続き、乗車率が低そうなので、これ以上登るのは止めにして、落ち葉の積もっている林道を一気に下りてきた。長い下りでは、以前に比べると、腕にくる衝撃がマイルドな感じで、カーボンのハンドルバーが効いている気がする。その後、善光寺川沿いの道を竜王インターの方へ走り、鳴谷と八重谷池からの鏡山の登り口を確認する。このあたりは、三井不動産系のアウトレットができるそうで、周辺の道路の工事が始まっていた。竜王から近江八幡への帰りは、冷たい北風が向かい風となり、最後はペースが上がらなかった。

6.5,6.0,5.5













ドライスーツの保管用に、肩幅が超幅広になっているハンガーを購入。細いハンガーにかけておくと、ドライスーツの自重で、肩抜けになってしまいますが、この専用ハンガーなら大丈夫。ウェットスーツは、裏返さずに、保管しておくのが良いそうです。
琵琶湖の周りの伊吹山系では、もう雪が積もっているし、風も一段と冷たくなったので、琵琶湖のウインドサーフィンは、今シーズン終了です。

今日は、晴れて暖かかったら、琵琶湖へウインドに行くつもりだったが、曇っていて寒そうなので、久しぶりにGEMINIで、伊崎トレイルへ。自宅から入り口まで自走。ここはハイキングコースになっていて、琵琶湖や沖島が間近に見えるところもある、景色の良いコース。GEMINIは、サスのストロークが大きい分、下りが楽しいが、昨日、雨が降っていたせいか、所々スリッピーな路面や、ぬかるみのあるコンディション。タイヤが、少々くたびれ気味だったか。








今日は朝から、MTBのハンドルバーを、カーボンのライザーバーに交換したので、近くのトレイルで試走してみた。ライディング・ポジションは、やや立ち気味のオールマウンテン的な感じで、トレイルでのコントロール性は抜群に良くなった。ライザーバーに変えて大正解でした。







今日は、快晴、微風の自転車日和。MTBで、おばけポイントから新海浜へ。風が無いので、ウインドの人は誰も居ない。日中は暑かったので、半袖ジャージと短パンの夏用ウェアで乗る。


http://www.gunsails.co.uk/en/quiverplan.htm

今日はお昼前に、寒冷前線の雲が抜けた後、昼過ぎから北北西の風が吹いてきた。曇ると寒いので、今シーズン初めてドライスーツを着たが、水はまだ冷たくない。風は、寒気のせいか、ガスっていたが、ブローは強めで、セイル5.5m2でWAVEボード、オンショアのビーチブレイクでバックサイドが楽しいコンディション。それにしても、夕方、日が暮れるのが早くなった。



Evil Twin 70 (225x55cm) and 87 (233.5x60.5cm)














雑誌に、プロの方々のウェイブボードのセッティングデータが載っていて、よく見ると、ストラップ間のスタンス幅は43cmから46cmと広めのセッティングです。自称ウェイブ系の私としては、こんなに広くしていなかったので、一度、ストラップのセッティングを変えてみました。
まず、NAISH TITANは、以前40.5cm(前:4つのうち前から2つ目、後:3つのうち真ん中)を、最大幅の45.5cm(前:4つのうち一番前、後:3つのうち後ろ)にして、昨日乗った感じは、次のとおりでした。
〇
・ジャスト~オーバーでは、45.5cmでも、スタンスの広さは気にならない。
・キックジャンプした時、安定感がある。
・前を一番前にしたことで、オーバーでもボードが抑えやすく、ボードのレイルを長く使ったカーブがしやすい。
・後ろ足の真下にフィンがあるので、反応が良い。
×
・アンダー気味でプレーニングしている時に、後ろ足をストラップに入れ続けるのが難しく、失速しやすい。上らせようとすると、指先だけをストラップに引っ掛けるか、完全に後ろ足を抜いてしまうかになる。
・フィンの反応が良い反面、スピンアウトもしやすく、テイルのコントロールがシビアになった。
・後ろのストラップの取り付け部分が、パワーボックスの穴を半分ふさぎ、ストラップを取り付けてしまうと、パワーボックスのビスのワッシャーとパッキンが入らない。後ろストラップを付ける前に、パワーボックスのビスを入れておく必要がある。
以上のことから、このボードの性能を出しきるのは、45.5cmのセッティングかもしれませんが、もう少し、お気楽に乗りたいので、後ろを3つのうちの真ん中にして、前は一番前で43cmのスタンス幅にしてみます。




http://www.boardseekermag.com/home.php


8月最終日は、MTBで琵琶湖方面へ。新海浜から薩摩、石寺の近江湖辺の道を走る。


http://www.north-windsurf.com/
16時頃から北西の風がコンスタントに吹き、日没まで、セイル6.3ジャスト~オーバー。風も冷たくなく、水もまだぬるい。










































